なんか記事投稿の仕方変わった?
慣れないんですけどー。私だけ?
さてさて本日は先に行っておくと、
絵本のネタバレです。
というかそんなにこの投稿見てる人いないと思うのだけど、
もしそういうの嫌な人はお引き取りをば。
めっちゃ怖がりでびびりな私の遺伝子浴びるように育った
見た目おまめさん
中身わっこの
おしっこちびっちゃう系(本当に漏らしちゃうのはなっつの方)男子ぴーが
小学校に入り初めて図書館で借りてきた本がこちら
京極夏彦先生の
いるのいないの
です。
これ、結構話題になった本なんですね!
私も、ぴーもそれ知らなかったから普通に読んでたんですけど、
普通こういう絵本、児童向けの場合、
おばけとかようかいとか座敷わらしは
いるかいないか曖昧なまま冷蔵庫で
カチコチにされたり、しりとりにされたり、
カランコロンなる下駄の男の子がやっつけたり
妖怪の森に連れ帰ったりしてくれるんですが、
この本の場合は
ぎゃゃゃーーーーーーーーっっ!!
いるんかーーーーーーーーい!!
(久々ルネサンスで乾杯)
親子そろってトラウマっす。(苦笑)
お口直しに(?)
なっつはいつもこのミニホーンという恐竜の絵本。
マティス。
わかるよー、あの絵ってわかるよ!
ちなみに、元気ドリンクとは私が愛飲してる
皆さまのお墨付きの西友のエナジードリンクのこと。(苦笑)
怒ったり泣いたり
笑ったり楽しんだりして
ここに
い る か ら ね
(世にも奇妙な物語風)






