なんとなくここ数年で思うことがある。


好きな人、共感できる人、尊敬できる人がいる環境にはずっといたいし、通いたい。


でも、そういう人がいない環境はやっぱり通いたくなくなるのだ。


大学のサークルもそうだった。


結局好きな人がいるところを選んだ。


わからない人しかいなかった。あっちには。



不思議なもんで、こっちに帰ってきたあっちにもわからない人しかいないんだけど。


これってどういうことなんだろう。私も分からないと思われているのか?


なんでこんなに尊敬できる人がいないわけ?


性格的にそういう人種があつまるわけ?