すごい勢いで現れては消える
またこっちを通ったと思ったら
あっちに消えて

ここに書こうと思ったら
今書きたかったことを忘れて
違うこと考えて、考えてたと思ったら忘れて


うん、


まとめると

やっぱり


嬉しくはない。

これは嬉しいではない。

虚無感。

突きつけられた現実。

やっぱり優しいし

かっこいいし

いろんな角度からものを考えて考えて考えて

大事にしてる

それがわかるもんだから


ホントに


素敵で


そんな人が

大事と思う人

これから一緒に過ごす人を決めて

笑顔が見えて

それを毎日その日とだけに向けられたりするんだなぁ

なんて幸せなんだろうと思ったり

そこから、生まれる曲や言葉、

私は歪んだ淀んだ気持ちで聴くのかよと自分がほんとに嫌になったり

でもかといって

自分は絶対に相性合わないのわかってるから
そういうのは、リアルは無理だし

妄想の中でどんだけ生きてきたんだろう。情けない。ばかじゃない。

でもその妄想で不思議なことに私は楽しくキラキラとした、時間を過ごすことができたのはリアルだし。


やっぱ、文字だけでは、伝わらないね。ちゃんとその声でその雰囲気で、を聞けてよかった。

あやうく、大切な瞬間を逃すとこだったんだな。


こういうめんどくさい気持ちがいやで
私だって4年ぶりくらいに聞いたんだ。

それは好きすぎたんだ。

好きすぎたんだよ。


どうにかしてくれよ。

助けてよ。お願いよ。