自分のなかに、何かしらの芯が通っていて、なぜか私はあなたに出会ってそれがダイヤモンドになりました。

それからは、なんの意味もなく百歳までいきるといっていたあの頃とは違い、自分以外の存在のために生きないといけないと思いました。

そういう思いが始めてだったから綺麗に耀くのか、それを上書きする耀きがないからかはわからないが、
今もその光にてをのばす。

でもそれは過去から来た輝きであって、今光ってるものじゃあないのだ。

それを理解してこなかった自分はなんてダサいのだろう。