初めて、読ませていただいて、まだ1巻目ですが、
なるほどね~。
久しぶりにかるたやりたくなった。
時間ができたら、地元戻って顔だそう。元気な顔見せよう。
かるたは、やっぱり一人でやろうと思ったらなかなかふれあえない競技だ。
いろんなつながりがあって、初めて出会えるものかもしれない。
出会いとは不思議だ。
なんで私は百人一首に出会って、長い間やってきたのか。
素直に楽しいから。
しかし、一緒に頑張る仲間とか、
競い合えるライバルがいて、応援しあえる人たちがいないと、
少しでも周囲に違和感を感じてしまったら、
それは重くなるのだ。
歴史がある分重くなるのだ。
そろそろ軽くなったし、また始めたい。