今日は愚痴というか、悩みというか…吐き出し場みたいな記事になりそうです。



1歳児クラスに進級した息子。最初は慣れるのに時間がかかりましたが、ようやく慣れてきた様子。ますます子どもらしくなり、成長ぶりを喜んでいました。私も去年までの0歳時クラスとの違いに慣れてきたところでしたが、どうしても慣れないことがあります。

それはおたより帳。

去年は週交代でいろんな先生方が書いてくださって、違う視点で見た息子のことを知ることができました。
でも、進級してからずっと同じ先生。4月あたりは当たり障りない感じで、特に何も感じていませんでした。

連休明けあたりからかな。ちょいちょいネガティブな表現が見られるようになったんですね。

例えば、


「お外でまだ遊びたいとなかなか中に
入りたがらず、我を通していました。」

「怖いと言って廊下に出ませんでした。一緒に行こうと言っても怖いと言って出ず…。おそらく怖いというより、タオルの片付けが嫌なんだと思います。」

「すべりだいの坂が急?なのかすべろうとしませんでした。」


など。なんてことないと思う方もいるでしょうが、いかにも息子が普通よりできない、しかも暗にそのことをその先生が非難しているように感じるのです。

確かに最近の息子は何でも怖いと言うし、何事にも慎重というか、未体験のことには臆病です。親が一番わかってます。
でも、できるできないのスピードは子どもによって違うし、息子はできないこともありますが、お話は得意です。逆に言葉が遅いと悩まれてるお母さんもいるでしょう。


仕事から帰っておたより帳を読むのが楽しみなのに、開くたびにがっかりですよ。
親として本音を言えば、良いことしか書いてほしくないし、改善してほしければ直接言ってほしい。

この先生は息子が嫌いなのか?と穿ってしまいそうになります。本当は親が一緒にいてあげたい。でもそれができないから、心の中で息子に謝りながら毎日預けています。だからこそ、保育士の先生方にたくさん愛情をもらって育ってほしいと願っているんですよね。

去年のクラスの先生方は皆優しく、息子のペースで見てくださいました。そのギャップが受け入れられないわ。


ただこの先生、文章は感じ悪いですが、会って話すと普通なんですよね。
だから、苦情言いたくても言いづらい…( ´△`)子どもを人質にとられてるようなものだし、モンペなんて思われたら今後やりづらい。悩ましいです。


自分が以前教育の仕事をしていたので、特に見る目が厳しいのかもしれません。


ていうか、書く人変えてほしいなぁ…。
でも結局、何にも言えないんだろうな。








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