
2026年
04/07 元伊勢外宮 豊受大神社
(京都府福知山市大江町)
元伊勢内宮 皇大神社
(京都府福知山市大江町)
天岩戸神社
(京都府福知山市大江町)
04/08 元三島神社(東京都台東区根岸)
04/09 湯島天満宮(東京都文京区湯島)
04/10 白髭神社(東京都葛飾区東四つ木)
碑文谷八幡宮(東京都目黒区碑文谷)
大島稲荷神社(東京都江東区大島)
04/11 平河天満宮(東京都千代田区平河町)
04/12 牛島神社(東京都墨田区向島)
石浜神社(東京都荒川区南千住)
04/13 三囲神社(東京都墨田区向島)
04/14 師岡熊野神社(神奈川県横浜市港北区師岡町)
多摩川浅間神社(東京都大田区田園布)
04/15 亀戸香取神社(東京都江東区亀戸)
04/16 東郷神社(東京都渋谷区神宮前)
04/18 花園神社(東京都新宿区新宿)
榛名神社(群馬県高崎市榛名山町)
三崎稲荷神社(東京都千代田区神田町)
04/19 根岸八幡神社(神奈川県横浜市磯子町)
04/20 森浅間神社(神奈川県横浜市磯子区森)
04/22 息栖神社(茨城県神栖市息栖)
穴八幡神社(東京都新宿区早稲田)
04/26 青島神社(宮崎県宮崎市青島)
速開都比売神社(宮崎県西都市大字内)
04/27 武蔵平安神社(東京都国分寺市東元町)
4/24 午後2時半頃、バイトより帰宅。
帰宅後、いつもの様に、嫁が買って帰る昼食の弁当(嫁もバイトしている)を食べて休憩片方、天地つなぐ龍神ブログの石田☆ゆうさん(お互い始めてZOOMでお話しする立場で、神社つなぎをしてもらったら、幣立神宮に光の柱を立てて、東宮と西宮の龍神さんに私の口からこれからは、日本の精神文化の為に働きなさいと言って下さいと頼まれた)から購入した12チャクラヒーリングを聴きながらお休みタイム。
バイト先で、貰って来たマイナスエネルギーを意識の中で小さくする為に。
ところが、眠っている間に私の魂が瀬織津姫様に頼まれたのか妙に、起き抜けに速開都比売神社に行きたくなる。
グーグルマップで見た、青鳥居の有る神社。
前から、行って見たいと計画はしていたものの、現地の天候不順の為断念していた。
車で行くとしたら、往復で、最長1500㌔(高速道を使って)の距離。
軽自動車でも往復の高速代で18000円位掛かるレベル。
私のアルト4wdで燃費が仮にリッター25km/l、ガソリン価格が政府が目指す170円/lだとしても、約10000円は掛かる。
そして、私もある程度は、食べるのでその食費も考えればおいそれと行く気にはなれない。
私がやらせて頂いております、神社の御神域の浄化と光の柱立てに関して今の所、スポンサーはいないので、全て自腹です。
私のこの活動を理解してくれているコミュニティからの支援が貰える事を希望している段階です。笑い
それはともかく、バイトから帰って来たこの日の夜を車の移動時間に使えば、可能に?
スマホナビで速開都比売神社までの所要時間は、ザッと約10時間(高速道路上での車の運転を、約10時間)。
夜10時にスタートすれば、翌日の朝8時には現地到着するはず。
私の車、アルトの4wdでは、片道で、2回、給油すれば余裕で着く。
深夜、高速道路で、開いているガソリンスタンドが有れば可能の条件。
経験上、山口県側の門司港辺りに深夜、開いているガソリンスタンドが有るのを思い出す。
現地、宮崎県宮崎市辺りの天候は、曇りと若干の雨模様、気温は約20度(気温20度とは言え、車の中は日が照るとエアコンを入れざるを得ない)、現地での宿は無し。
すなわち、とんぼ返りなのだ。
一気に、片道10時間.高速道路を走り抜ける。
昔、大型トレーラーの免許を取った頃、当時、所属していた大本教派神道系の宗教団体で、広島県広島市発、青森県の弘前市着のマイクロバス(ミッション車で)片道1200㌔越えを2人の運転手で走ると言う御奉仕が有りました。2時間毎に運転を交代(マイクロバスの運転席の後の席で横になる)するパターンです。
神事の内容はもう忘れてしまいましたが、日本の国民を救いたいと言う一心での御奉仕活動でした。
そんな事を約30年以上やっていたし、40年以上過ぎている今だに、思いは変わらず、端から見たら狂っているしか見えない。
しかし、私がみている世界は、宇宙創造神に恋をした者しか見えない世界なのかも知れません。
それぞれの魂レベルの違いが理解出来なくさせているのか。
人は、それぞれの宇宙(意識=魂)を持っている。←このメッセージは、神様と人をつなぐ 香坂琉月先生の前世鑑定絵画を描いて貰った時に開運絵画に描いて有った。
この時に、瀬織津姫様が光のはしらを立てなさいと私にメッセージをくれて光の柱立てを本格的に取り組み出した。
他にも、穴口恵子先生主催のレムリアのセッションでハイヤーセルフが光の柱をドンドン立てろと叫んでいた事も有りやってます。
マニュアルは無いので、色んなスピリチュアル系の書籍を読み漁って、直感でこれで大丈夫と判断してやってます。
カバラ数11を持てる自分の直感を信じて。
それはともかく、バイトをして来たその日の夜10時に出発と言う決定を自分の心の中で下したら、取り敢えずの車中泊の用意をした。
時が来たので、24日の夜9時半頃、車を出す。
高速道路を走り出す前に近くのコンビニで、カロリーメイト2箱、おにぎり2つ、お〜いお茶を一缶、コーヒー缶一缶を買って、予定コース上のガソリンスタンドで給油。
予定通りに動き出す。
しばらくは、睡魔との戦いになるのだろう事を予期しながら、睡魔に負けそうになったら抗わず、SA、PAに飛び込み、起きる為のタイマーをかけず横になる。
翌日の25日の明けまでに約5、6回は途中で、仮眠した。
本日の目標は、速開都比売神社ですが、道すがら、青島神社に寄る事に。
こちらの神社は、遠隔による浄化と光の柱立てをやってなかったのと、名前診断をしてくれた天龍先生が青島神社の近くの土産物のお店をやっている絡みで。
25日(土)の朝10時頃、青島神社の近くの駐車場に到着。(青島神社まで、所要時間12時間)
天候は曇り、風はやや強く、気温は、20度前後。長袖カッターにヨットパーカーを羽織る出で立ちながら、寒さはあまり感じられない。
土曜日のせいか、サーフィンを楽しむ人達が青島神社の近くの浜に30人ほど。
私の目には、寒そうに見えるのだが、やっている本人達は、風が強い方が良い波が出来て、楽しいのかも。
青島神社の観光客は土産物通り付近を過ぎれは、想像していたより少ないように見えた。
拝殿では、御祈祷中が眺められた。
拝殿前にて、後日、青島神社の御神域の空間と地層の浄化と光の柱立てをする旨を告げる。
それだけ。
そして、本命の速開都比売神社に意識を向ける。
どんな所だろ〜、ワクワク。
街中を過ぎて、山あいに向け車を走らせる。
速開都比売神社に到着前に道べりに瀬織津姫様の石像を発見!
なになに? 速川神社? そんなん有ったけ〜?
道路沿い鳥居から拝殿まで870m。
せっかくだから、ちょっとと思ったもののコンクリの路面が雨で濡れている事と、登りの坂が思ったより急な事も有り体力の温存の為、300mも歩く事なく戻る。
グーグルマップで見るコースと違っている感じがした。
車に戻り、ナビが示す速開都比売神社に心を向ける。
程なく、道路沿いに案内の標識が見えたので躊躇う事なく、車を道路下に向かう道へ滑り込ませる。
道路に関しては秘境感を感じる事は無かった。
指定された駐車場と言う場所は無いもの、ここから先は、車を停めないでね位の表示が見えると同時に先客が。
私は、先客の車より5〜6m程、離して停める。
何故か、持ち主が見当たらないが自転車が5〜6台、グーグルマップに紹介される吊橋へ降りて行く細道の入り口に。
先客の車の主は、30代くらいの女性、車はレンタカーナンバーだった。
私は、気にする事なく、金属性の吊橋を渡り、速開都比売神社の拝殿を目指す。
吊橋は、真ん中に幅70センチ程の金属のプレートが並べてあるので恐怖感は全く無い。
プレートの両脇も街中でよく見かける側溝の天盤見たいなものが敷き詰められているので下の景色が丸々見える訳でもない。
下の様子を敢えて、見たいくらいに思えてくる。
吊橋を渡りきると山の中で畑を営んでいるようにみえる道を進むと写真で見た青い鳥居が見えた。
その前に、トイレに行っておこうとトイレに入る。相変わらず、内臓が車の動きで揺すられて出しやすくなっているので参拝前に用を足す事とする。
僻地にしては綺麗な洋式トイレが、男女兼用と女性専用が1基ずつ有るのだが、最初に当然、男女兼用の蓋を開けると、流し切れてない物が、うっそ〜。
浄化の専門の神様が居られる神社のトイレで、何たる事か!
すぐさま、トイレを掃除する為のバケツの変わりになる手桶風のものとトイレでお馴染みのパフパフのゴム付き棒を見つけ、綺麗にした。
ここに限らず、何年か前に何処からの帰りに兵庫県西宮に有る廣田神社へ寄らせて頂いた時も、トイレが汚なかった。
あの廣田神社が!
「建つ鳥跡を濁さず」「お天道様が見て居られます」の心意気で有りたいものです。