
02/01 大富神社(福岡県豊前市大字四郎丸)
熊本大神宮(熊本市本丸)
02/03 篠崎八幡神社(福岡県北九州市小倉北区篠崎)
伊豆神社(福岡県遠賀郡水巻町)
02/04 菅原院天満宮(京都市上京区堀松町)
02/06 栗田神社(京都市東山区栗田口鍛冶町)
02/07 岡崎神社(京都市左京区)
六孫王神社(京都市南区)
02/08 豊国神社(京都市東山区大和大路通)
藤森神社(京都市伏見区深草)
市比売神社(京都市下京区河原町)
02/09 長岡天満宮(長岡京市天神)
02/10 天祥院天満宮(京都市南区吉祥院村)
御香宮神社(京都市伏見区御香宮)
西院春日神社(京都市右京区西院春日町)
02/11 わら天神宮(京都市北区衣笠天神森)
02/13 今宮神社(京都市北区紫野今宮)
02/14 大山(鳥取県米子市)
御霊神社(京都市上京区上御霊前)
02.16 赤田神社(山口市吉敷赤田)
伊勢山皇大神宮(横浜市西区宮崎町)
02/17 大瀧の滝(高知県吾川郡いの町)
川崎八幡神社(津山市志戸郡)
02/18 伊和戸比売神社(兵庫県赤穂市御崎)
02/21 琴崎八幡宮(山口県宇部市上宇部)
中津瀬神社(山口県宇部市新天町)
02/22 聖母マリア像(山口県山口市亀山町)
02/23 降松神社(下松市大字河内)
02/25 破磐神社(兵庫県姫路市西脇)
02/26 瀧搭山 龍蔵寺(山口市吉敷)
天地つなぐ龍神ブログの石田☆ゆうさんの神社つなぎのメッセージから
2/14 鳥取県の大山の山に有る縄文のエネルギーを全国の霊的に絡む山々にネットを繋いで欲しい(誰がそんな訳の判らん事を言うのやら)との要望で、大山を目指すものの流石に奥宮はこの時期、雪深くて私のアルトでは無理そうなので、米子市内にある大神山神社に出向く。
平日の午前中なので、参拝者もほとんど居ない。古びた拝殿にて、本日の用向きをお話しさせて頂き、御神籤を引くと「大吉」となる。
神様的にはウェルカムなのだろう。大山の山ごと(空間と地層)浄化し、大山の山の中に有る縄文のエネルギーを全国の関連した山にエネルギーを連結。
最終形態は、いわゆるミロクの世の構築なのだ。
私の意識の中では、この3次元に生きる人々の意識が正神界の神意識を持っている事になっている。
悪想念を持つ人々は生きるのが苦しい世の中がミロクの世だと昔、教わった。
全ての行いが愛から発するものでなくてはならないようだ。
要するに波動が高い状態を保つ事を当たり前に要求されている。
私の経験的には、ポノポノが手っ取り早くやれるし、お金がかからない様に思う。
自分の周りに起こる事は、自分の松果体にある良くも悪くも過去世からのデータに基づき目の前に再現されているので、それを全て受け入れ、宇宙創造神に対して感謝するそれだけ。
究極的には、自分を殺しに来た人物をも許せる様になる事を求められている。
命の尊さよりも魂(意識?)の素晴らしさを要求されているように思える。
とは言え、なかなか難しいですけど。
これが信仰=神向(神を目指す)なのかなと思います。
でも、信仰はお稽古事。だんだんに良くなっていけば良いのです。
2/28(土) ネットで見つけた綾姫龍王神社(高知県の四万十川の源流近くにある)を目指す。
朝、8時半頃、起床。
朝一の宇宙創造神への御奉仕の願い出から諸々の祝詞奏上。
高速道路を走っても3時間は優に掛かる。
時間に余裕が有れば、何時ものように児島ICから瀬戸大橋を渡るのだが、今日は、時間が遅いので、早島ICから高速道路に乗る事に変更。
高松道に入ると法定最高速度が100km/hになっているので、90km/hに変更して高速道路が有る所まで突っ走る。
四万十市に入る頃には、午前11時を過ぎていた。
いよいよ、四万十川の源流を目指す。同方向に向かう車が少なくなる。
やっぱり、道の広い所には、当然、道の駅やら温泉ぽいものが有るものの、次第に道が狭くなり、やがてはポツン一軒家状態に民家がなくなり、スマホの電波📶が消え、熊本の山の中の行き止まりと言う悪夢が脳裏を過ぎる。
やば〜、前から車、来ないで〜!と、願いつつも、3台ほどすれ違う。
3台とも、かろうじて、道が広くなっている所で交わせた。 これぞ、神様の采配!
車の速度が30km/hを出すのが精いっぱい。
カーブの先の対向車の有無が判りにくい、木立のせいで昼間なのに暗い。
そこを曲がり、坂を下る。
目の前に廃墟となったレストラン風の建物を発見。そして、1台、N-BOXが駐車していたその並びに駐車。
そのN-BOXのプレートを見たら、秋田ナンバーだった。
凄過ぎる。
フロントバンパーの傷跡が雪国の壮絶さを物語っていた。
でも、こんな所にレストラン風の建物が有ると言う事は、昔は、賑やかな所だったのだろう。
スマホの電波がかろうじて入る。
しめ縄が張ってある長さ4m程の鉄橋を渡る。
石段を数段降りると洞窟の入り口に。苔むした石段が洞穴に向かって下っている。
グーグルマップのクチコミに、洞窟内に3匹のオオコウモリの写真を見ていたので、入る事は私には無理!
取り敢えず、この洞窟入り口に、綾姫龍王神社の祠が、そして、病気が治ると書かれている霊水が祠の対面に有った。
龍神さんが居られる神社にふさわしいお供えがある。
それはともかく、この場所の空間と地層の浄化と光の柱立てを遠隔で催行する事を祠に告げ、車に戻る。
時間を確認すると、午後1時を過ぎた頃だった。
翌日の私の予定は無いので、自宅に向かう道は、瀬戸大橋以外は、下道(一般道)を使う事に。
ナビは、さらに山奥へ登る道を指示。
先が分かりにくい山道を30km/h前後のスピードで上がって行くと、四万十川の源流を示す看板が有る。
源流までの登山道を尻目に、民家の見える集落を目指して山道を下る。
県道まで出れば、後は、楽勝の道でした。
勿論、就寝前に綾姫龍王神社の御神域の空間と地層の浄化、光の柱立てをさせて頂き、2月最後の日を迎えた。