ポエマーおやずぃ~♪ -18ページ目

しわす~ぅぅ~

不景気だけど、私は忙しい…


会社に泊まり込み、日夜働きずめ!


今日は、会社の風呂に飽きたので、銭湯に行ってきた。


さぁ~きましたよ!


どんな下ネタ、でるかな?


銭湯って、たまに行くといいもんですネ!


あの、熱めの湯が、冷え切った体を温めてくれる。


少し、ウトウトしてると

外人さん、いらっしゃーい♪


湯船から、見上げると、外人さん、凄く背が高い

しかも黒人サン…


ゴッツいゎ~…


ぶら下げてる、太刀も立派なもんやね~。


私の日本刀も、短刀に見える…


湯船に入るとき、またがさるよね。


その時に、稲荷の裏が見えてしまった…


彼らの手のひらや、足の裏は、意外に白いのは知ってましたが、


稲荷の裏は、暗黒でした。


私の肌も稲荷の裏は暗黒なので


そこは、皆様万国共通なんだな~と


学習した日でした…


銭湯はいいです。


会話してみたら、車好きで、


とてもフレンドリーになれた。


最後は、一緒に風呂からでて


腰に手をかけ、仁王立ちで、


二人同じポーズで


フルーツ牛乳を飲みました…


日本刀と脇差し一本…


侍!


流石に、頭に乗っけて丁髷…は、やりませんでしたが…


さらに、大きくして、乗っけて、バカ殿様の丁髷…とも、いきませんでしたが…


フフ~♪

ドラゴンボール……!??

連休も終わりますね。


私は、エロチャラ君達の企画で、


若者に混ざり、近場の温泉旅行に行ってきました…


前々から、計画してたみたいで、会社の若い集が私も、メンバーに入れてくれて…(涙)


楽しかった…


会社のコギャルならぬ、親ギャル?も数名…


もはや合コン!


車二代で、はしゃぎながら、若者のパワーに、オッサン押され気味


途中、トイレ休憩しにパーキングに入り…


休憩も終わり、出発の時間になっても、エロチャラが来ない…!?


もう一人、ギャルも来ない…


みんなで、探しに行こうか?と相談してると…


レストランの辺りから、二人仲良く、イチャツキながら、出てきた…


二人を載せ、温泉へ…


宿につき、男性人みんなで温泉へ…


私は、洗い場で体を流してますと、隣にエロチャラが来た…


彼は男らしく、腰にタオルを巻くことなく、堂々と…隣に


すると、彼のお稲荷さんが輝いてみえた。


目を凝らし、よく見ると玉の所に、星のラメ?


ドラゴンボールの星が一個の奴や~


しかし、何故ここに?


私は閃いた!


トイレ休憩の時や~!!

確か、あのギャル、目元に、キラキラしたやつ、付けてた…


と、言う事は!


あのこは、エロチャラのドラゴンボールや、そこから伸びた、シェンロンも、頂いた訳か~!!


だから、休憩が長かったんやな~!!


どうりで、車中、エロチャラは、静かで、iPodなんか聞きながら、落ち着いてると思ったら、


もう、スッキリしてたみたいで…

大草原の小さな洞窟~♪

近頃、私は、エロチャライ青年と、共に行動してます。


個性的な、人間が好きな私は、彼をターゲットにし、彼の行動に興味を、持った…


昨日会社の、電気関係の機械が、壊れるアクシデントがあり、


専門家でなければ、無理そうなので、エロチャラに、指示した。


しばらくして、専門家はやってきた。


一人はオヤジ、一人は若い女性…


エロチャラに、状況説明させ、近くにあったデスクで、私は別の仕事をするふりをし、彼の行動を監視する…


ちら見をしてると、若い女性とお喋りをしながら、アシスタントもする始末…


私の視線に気づき、彼は側にきた…


紳士さん!彼女は、若くして、女性でも、技術者ですよ!と彼は言う…


そして、上は作業着なんだけど、下はデニム…


デニムのピッチリ感からエロチャラは、パンツのラインが見えないから、

彼女に今日の下着について、聞いたらしい…


紳士サン!彼女!ノーパンらしいっスよ!


デニムにノーパンなんて欧米みたいっスね!


そんなプチ情報を、頂いた間に、車に、工具を取りに行ってきたのか、彼女は部屋を出て、しばらくして工具を持ち戻ってきた…


今度は高所の作業らしい。少しグラグラしそうな脚立に彼女は登り、作業しだした。


すかさずエロチャラは、脚立の足を押さえるアシスタントに…


すると…エロチャラは彼女の股の辺りに一点集中…


エロチャラは、目を見開いた、その時!!!!


彼は、腰を少し引き気味にし、しゃがんだ体制で下半身がクニャクニャ落ち着きがない。


そして、独り言のように、この脚立、足かなり悪いゎ~…とか言いながら

こちらに視線を向けて、カモ~ン!の合図!



何だろと、思いながら、彼の、そばに行き、しゃがみ彼の目線を追い、見上げた……そこには!





社会の窓?女性だから、理科の窓?


ひし形に、オープンしてました…


そこからは、ジャングルならず、大草原が見え、本当にノーパンです!


脚立にまたがる感じや、作業のたびに、ポジションが変わるたびに、ひし形から、その奥の洞窟まで、見えそうで、見えない!


こちら足場を、押さえる二名も、上で動くたびに、押さえるポジションをぶつかる事なく、幾度もチェンジした。


本当は、そんなに、脚立はグラグラしないのに…

しばらくして、後ろから、あの~…すいません‥

と、もう一人のおやじの声!



ビックリして、夢中になってたから、我に返り、振り向くと…


終わりました。とオヤジは言う…


すると、彼女は脚立から降りだして、エロチャラと私で、腰を引き気味にしながら、親父の説明を聞いてると、彼女は、すかさずチャックを上げた…!?


彼女が作業してた場所は別に、悪いとこでもなかった。


チャックをすぐ上げる所を見ると、ワザと…!?


私達2人が、作業中待ってるのを、暇させない演出か…!?


説明も終わり、帰り際、彼女はオヤジに、意外に早く終わったね。もっとかかるかと、思った。


などと、言いながら帰って行った…



私達2人、真っ直ぐ立つ事もできず、腰を引き気味で、見送った。


彼女は、技術者なのか、謎は、深まるばかり。


しかし、チラ見せの腕は確かだ!


息子ならぬ、娘が風邪をひかないように、皆さんは、キチンと、パンツは履きましょう!