大草原の小さな洞窟~♪
近頃、私は、エロチャライ青年と、共に行動してます。
個性的な、人間が好きな私は、彼をターゲットにし、彼の行動に興味を、持った…
昨日会社の、電気関係の機械が、壊れるアクシデントがあり、
専門家でなければ、無理そうなので、エロチャラに、指示した。
しばらくして、専門家はやってきた。
一人はオヤジ、一人は若い女性…
エロチャラに、状況説明させ、近くにあったデスクで、私は別の仕事をするふりをし、彼の行動を監視する…
ちら見をしてると、若い女性とお喋りをしながら、アシスタントもする始末…
私の視線に気づき、彼は側にきた…
紳士さん!彼女は、若くして、女性でも、技術者ですよ!と彼は言う…
そして、上は作業着なんだけど、下はデニム…
デニムのピッチリ感からエロチャラは、パンツのラインが見えないから、
彼女に今日の下着について、聞いたらしい…
紳士サン!彼女!ノーパンらしいっスよ!
デニムにノーパンなんて欧米みたいっスね!
そんなプチ情報を、頂いた間に、車に、工具を取りに行ってきたのか、彼女は部屋を出て、しばらくして工具を持ち戻ってきた…
今度は高所の作業らしい。少しグラグラしそうな脚立に彼女は登り、作業しだした。
すかさずエロチャラは、脚立の足を押さえるアシスタントに…
すると…エロチャラは彼女の股の辺りに一点集中…
エロチャラは、目を見開いた、その時!!!!
彼は、腰を少し引き気味にし、しゃがんだ体制で下半身がクニャクニャ落ち着きがない。
そして、独り言のように、この脚立、足かなり悪いゎ~…とか言いながら
こちらに視線を向けて、カモ~ン!の合図!
何だろと、思いながら、彼の、そばに行き、しゃがみ彼の目線を追い、見上げた……そこには!
社会の窓?女性だから、理科の窓?
ひし形に、オープンしてました…
そこからは、ジャングルならず、大草原が見え、本当にノーパンです!
脚立にまたがる感じや、作業のたびに、ポジションが変わるたびに、ひし形から、その奥の洞窟まで、見えそうで、見えない!
こちら足場を、押さえる二名も、上で動くたびに、押さえるポジションをぶつかる事なく、幾度もチェンジした。
本当は、そんなに、脚立はグラグラしないのに…
しばらくして、後ろから、あの~…すいません‥
と、もう一人のおやじの声!
ビックリして、夢中になってたから、我に返り、振り向くと…
終わりました。とオヤジは言う…
すると、彼女は脚立から降りだして、エロチャラと私で、腰を引き気味にしながら、親父の説明を聞いてると、彼女は、すかさずチャックを上げた…!?
彼女が作業してた場所は別に、悪いとこでもなかった。
チャックをすぐ上げる所を見ると、ワザと…!?
私達2人が、作業中待ってるのを、暇させない演出か…!?
説明も終わり、帰り際、彼女はオヤジに、意外に早く終わったね。もっとかかるかと、思った。
などと、言いながら帰って行った…
私達2人、真っ直ぐ立つ事もできず、腰を引き気味で、見送った。
彼女は、技術者なのか、謎は、深まるばかり。
しかし、チラ見せの腕は確かだ!
息子ならぬ、娘が風邪をひかないように、皆さんは、キチンと、パンツは履きましょう!
個性的な、人間が好きな私は、彼をターゲットにし、彼の行動に興味を、持った…
昨日会社の、電気関係の機械が、壊れるアクシデントがあり、
専門家でなければ、無理そうなので、エロチャラに、指示した。
しばらくして、専門家はやってきた。
一人はオヤジ、一人は若い女性…
エロチャラに、状況説明させ、近くにあったデスクで、私は別の仕事をするふりをし、彼の行動を監視する…
ちら見をしてると、若い女性とお喋りをしながら、アシスタントもする始末…
私の視線に気づき、彼は側にきた…
紳士さん!彼女は、若くして、女性でも、技術者ですよ!と彼は言う…
そして、上は作業着なんだけど、下はデニム…
デニムのピッチリ感からエロチャラは、パンツのラインが見えないから、
彼女に今日の下着について、聞いたらしい…
紳士サン!彼女!ノーパンらしいっスよ!
デニムにノーパンなんて欧米みたいっスね!
そんなプチ情報を、頂いた間に、車に、工具を取りに行ってきたのか、彼女は部屋を出て、しばらくして工具を持ち戻ってきた…
今度は高所の作業らしい。少しグラグラしそうな脚立に彼女は登り、作業しだした。
すかさずエロチャラは、脚立の足を押さえるアシスタントに…
すると…エロチャラは彼女の股の辺りに一点集中…
エロチャラは、目を見開いた、その時!!!!
彼は、腰を少し引き気味にし、しゃがんだ体制で下半身がクニャクニャ落ち着きがない。
そして、独り言のように、この脚立、足かなり悪いゎ~…とか言いながら
こちらに視線を向けて、カモ~ン!の合図!
何だろと、思いながら、彼の、そばに行き、しゃがみ彼の目線を追い、見上げた……そこには!
社会の窓?女性だから、理科の窓?
ひし形に、オープンしてました…
そこからは、ジャングルならず、大草原が見え、本当にノーパンです!
脚立にまたがる感じや、作業のたびに、ポジションが変わるたびに、ひし形から、その奥の洞窟まで、見えそうで、見えない!
こちら足場を、押さえる二名も、上で動くたびに、押さえるポジションをぶつかる事なく、幾度もチェンジした。
本当は、そんなに、脚立はグラグラしないのに…
しばらくして、後ろから、あの~…すいません‥
と、もう一人のおやじの声!
ビックリして、夢中になってたから、我に返り、振り向くと…
終わりました。とオヤジは言う…
すると、彼女は脚立から降りだして、エロチャラと私で、腰を引き気味にしながら、親父の説明を聞いてると、彼女は、すかさずチャックを上げた…!?
彼女が作業してた場所は別に、悪いとこでもなかった。
チャックをすぐ上げる所を見ると、ワザと…!?
私達2人が、作業中待ってるのを、暇させない演出か…!?
説明も終わり、帰り際、彼女はオヤジに、意外に早く終わったね。もっとかかるかと、思った。
などと、言いながら帰って行った…
私達2人、真っ直ぐ立つ事もできず、腰を引き気味で、見送った。
彼女は、技術者なのか、謎は、深まるばかり。
しかし、チラ見せの腕は確かだ!
息子ならぬ、娘が風邪をひかないように、皆さんは、キチンと、パンツは履きましょう!