バレンタインまぢか! | ポエマーおやずぃ~♪

バレンタインまぢか!

今度の日曜日は、若い方々がトキメク!

メキメキ~!!


バレンタイン監督だぁ!

過去のエピソードを1つ~…


会社に、そりゃ~、メッサ可愛い、


男性なら、一度は、交尾、いや…


交際をしてみたい気分になる、大人気の女性がおります~。


その子から、私、チョコをもらいますてね~(*´д`*)


手作り感一杯な、感じで~(*´д`*)


開けてビツクリ!


手紙が入ってました。


開けて読むと…って


声を出して読んだ訳じゃない…


そんな、会社で大きい声で読んだら、アホやん!

小1か!って、突っ込まれますやん!?


○○さんって、所が私の名前と違う…!?


この書いてある名は、以前、この、アイドル的存在を、好きで


相談された、会社の男性の名前…


はは~ンキラキラキュピーンひらめき電球

閃いた!


私は、早速、この手紙に書かれた彼の元へ。


途中…トイレから、私を呼ぶ声が…


振り向くと、その彼が私を、手招きして、呼んでる…コソコソしながら。

おっ…コレは、願ったり叶ったり。


トイレに入ると、彼は涙目で、


以前相談してきた事、あの子を好きな事を話し始めて…


私の思った通りに、チョコを私に差し出した…


彼は言う…


あの子は、紳士さんが好きみたいです。


手紙読んでしまいましたと…


そうです。あの子は、どっちにも、声をかけ、


どっちか、選ぼうと、してるみたい。


こんなに、悩んでる彼がいる事も知らずに…


他に犠牲者が、いるかもしれないので、


聞き込みをして、犠牲者は、私達だけと知り


私は、ギャフン!と、言わせてやる…!と闘志を燃やし…


ホントは、ギャフンじゃなく、アハ~ン(*´д`*)と言わせたいけど…


私はあの子に、会いに行き、見事に、断った…


去り際に、戸の陰から、見てみたら、あの笑顔のチャーミングな、あの子の顔は、そこにはなく、


もはや鬼!般若でした。

とても、悔しそう……


この私がふられるなんて……


みたいな顔!


あまりの怖さに、腰が抜け這うように、帰り、


あの子を好きな彼に、私は、断ったことを告げ


アタック、チャ~んす!

とばかりに、彼をいかせた。


彼女の返事はOkでした。

そして、あの子は、彼の子を身ごもり、


寿退社!


アハ~ン(*´д`*)


と言わせたのは私ではなく、彼でした。


でも、ギャフ~ンと言わせたのは私…


でも、その子は、本当に、ギャフ~ンと言ったか、言わなかったか?


と言うと、言う訳ない!

懲らしめられて、やられた!


ギャフ~ンて言う人、まずいない(笑)


最後に、彼宛てに、間違って私に来たチョコは、

彼に、渡ることなく、私のお腹の中に…


渡しちゃうと、恋が実らなくなるじゃない?


(説明書くのめんどくさい)


今は、幸せそうで何よりです(笑)