って、ご存じでしょうか。


メニューが新しく変わることになったために、
今までのシステムもガラッと変更することになったのです。



それはずばり!!


・平日6:00~9:00はHAPPY HOURとして、
 ビールとカクテル種類がALL¥500!!(料金変更の可能性あり)


・毎週水曜日はレディースデーとして、
 女性のお客さん3割OFF!!


そして


・毎週日曜はノーチャージデーとして、
 通常¥300~500のテーブルチャージ代が¥0!!



(いつから採用されるかはまだ不明…ですが、あと少しです!!)



いや~でも、
これなら、仕事じゃなくても、普通に毎日でも飲みに行きたいわ…
…と、
WABARに仕事が入っていなくても普通にひたすら一人飲みに行っていた管理人はつぶやいてみました。



なんででしょうね、
マスターが言うに、
「普通仕事でもないのにわざわざバイト先に飲みに行ったりしないだろ。俺も学生時代にそうだった。自分がバイトしてるところでは絶対に飲みに行きたくない。だって毎日厳しい思いをする場所だから。でもうちの子たちはみんな休みの日に友達とか連れてくるんだよね。それはすごくありがたいことだし、うれしいよ。」
だそうですコレ

ま、それくらい、スタッフのみんながお互いとお客さんとも仲が良く、アットホームな雰囲気であるからかもしれませんねSMILE



新しいシステムが導入したらまたお知らせします!






   K-POP STYLE BAR "WABAR"




今日は合コンの話をしたいと思います。
ただ合コンの話がしたいだけですdon
その中でも、韓国の友人から合コンの時にあった面白い話を聞いたので少し紹介したいと思います。
主に、合コンファッションに関する話ですはとはと
ファッションに興味のある人が増えつつある今、みなさんも「これは絶対いやだ」と思う異性のファッションスタイルがあるのでは。



たとえばこういうことです。
自分は、1950'のジェームスディーンかリバイスの木村拓哉、ぽっちゃりした外人、ラッパーが着る以外なら、「今年流行」とかいわれたってデニム×デニムはいやなんです。
あのような格好をしたこともありませんし、これからしようとも思わない。しかも上下の色違いは最悪。彼氏にも着させません。もういやでいやで仕方がないのです。
そういう意味で、ひょう柄×ひょう柄が嫌いな人(←自分)もいるだろうし、売れてないホストのような安っぽいスーツファッションが嫌いな人もいるはずです。


さて、韓国の某名門女子大に通っている私の友人からこういう話がありました。
「うちの大学にはかわいい子もたくさんいるし、合コンも多いと聞いたけど、なんか合コンに来る男子がみんなイマイチ」とのことでした。
その内容を聞いてみると、「性格ならまだいいけど、ファッション感覚がなさすぎる。もはやセンスのかけらもない」とのことでした。
いちばん印象深かった相手が某一流大学の文学部の人たちだったようですが、具体的にどんなファッション?と聞くと、例を挙げた後に一言加えてくれました。


1.白×白の程度がすぎる(全身真っ白)
  「韓国人って確かに昔から“白衣民族”とか言われてたけどさ」
2.トップスを常にチノパンの中に入れて着る
  「アイビーリグじゃないしさ。肩にニットでもかけてたら統一感は出たはずよ」
3.いつどんな場所どんな場面でも大きなペナン(=リュクサック)
  「一体何が入ってるの?!ノートPC?」
4.洋服から靴に至るまでいろんなところにほつれが…
  「どれだけ勉強をがんばってるのかがわかったよ」
5.年中ジャージにタンクトップ
  「となりの家に住んでるメキシコ人じゃないしさ」


との熱い体験談と意見をくれました。
せめて合コンに来るというなら、第一印象を決めるカギとなるファッションに少しは心がけてほしいとのことでした。
まぁ、白×白は、好みだし、しょうがないけどね…。
そしてその後に、合コンであったあきれた体験も話してもらいました。


「某理科大の男子と映画の“ヘウンデ”を観に行った。映画が終わった後には、あの船の事故がなぜ物理的に起きることができないありえない設定になっているのかについて1時間半くらい聞かされた」
「チノパンの中にTシャツを入れて着る趣味を持つ理科大の男子とお寿司を食べに行った。そしたら、生の魚には水銀がたくさん入ってて頭が悪くなる恐れがあると延々と説教された。前日の新聞で読んでて、頭が悪くなるくらいの量じゃないとわかってたのに面倒くさくて反論しなかった。次の日には消化不良になってしまった」
「某美術大の男子といい感じになり、何回かデートした。やさしくて、まじめで、ファッションセンスも最高だったが、感受性が豊富すぎて耐えられなくなった。ガラスみたいなハートの持ち主で、私が話した言葉すべてに傷ついてしまった。なんでもないことに罪悪感を感じさせる男とはやっていけなさそう」
などでした。
確かに、いろんな人に会ってみるのも経験になるしいいですが、それはまたそれなりに大変なことでしょうね。


でもこのようなことを学んだとも。
友人が数回の合コンのうちに気
がついたことがあるんだそうです。
それは、「穴の開いた靴下理論」という合コンの掟(?)。
「穴の開いた靴下をはいてると、靴を履いてるうちには誰にも気づかれないが、靴を脱いで入らなければならない飲食店に行くことを極度に嫌がったり、他の原因で靴下の穴が相手にバレてしまうのを心配し四六時中イライラしてしまう。つまり、自分のコンプレックスや弱点を気にしすぎた余り、靴下の穴が相手にバレてしまうよりもっと悪いシチュエーションに置かれる結末になる可能性もある」とのことです。



やはり合コンとか恋愛とかも、万国共通なんでしょうか。
日本人の友人も似たような体験を話してきたりします。
私の友人の場合は少しユニーク(!)であって、一般的なものはどんなものか全くわからないんですが、面白いエピソードだったので紹介してみました。彼女は今も良い出会いを求めて、いろんな合コンに参加しているんだそうです。
そんな彼女にすばらしい出会いが訪れたら…と思います。







明日は文化の日ですほし

私も久々に、大学時代のゼミの友達とみんなで集まることにしましたほし
社会に出てまだ半年程度ですが、学生ではない社会人としてみんなと会うのをとても楽しみにしています♡



文化祭とか、いいですねぇ~うれしい
日本の学生さんをみていると、部活とか、学園祭とかいろいろあって、すごい楽しそうだな~と思うのです。
韓国にもやっぱりあるのはあるんですが、すべての学校が楽しくやってるわけではないんですよねぇ~

たとえば学園祭に関しては、有名人の卒業者の多いカンナムとか特にチョンダムとかは、結構派手にやるみたいです上げ上げ芸能人がきたりとかと。
チョンダム高校を出た友人によると、東方神起の誰とクラスメイトだったとか、となりの家に住んでたとか、学園祭の時に歌とかやってたとかがあるみたいですねぇ~
あと、大学とかも文化祭とか結構楽しくやってるらしいですし。
ただ、うちの高校とかは全くでしたあせりっ;;
今になってはほとんど覚えてもいないのですが。笑



それは部活に関しても全く一緒で、うちの高校の部活なんかは、不良の遊び場みたいになってました。うえええん
不良の(韓国的な言い方をすると、「遊んでる」)先輩とかが、かわいい女の子とかかっこいい男の子を熱心にスカウト(?)して、不良後輩に育成していくという流れが永遠に続くのでした・・・。

でもそれは分野(?)によって違っていて、放送部とかは、わりと勉強のできる真面目な生徒が多かったし、野球部はほんとにやんちゃな男の子ばかりでした笑い
それにしてもアニメーション(マンガ)部に関しては全く事情が違っていて、日本の音楽やアニメなどの文化にハマっている生徒が多く、あまり周囲に溶け込んでいない様子でした。
けど彼らのグループの結束力はすごいものでした。
私はどこにも属さなかったのですが、彼らのマニアックなところがすごく通じていて、マンガ部の子たちとは仲良くしていましたよ70
あのリーダーの女の子と誕生日が一緒だったりして…



以上がうちの高校時代の学園祭とか部活の事情になりますが、たぶんうちだけではないと、思ったり思わなかったりします。
勉強や成績ばかりを強いられる韓国人の学生さんの、「青春」どうしてくれるのか?という内容の本を読んだことがあります。彼らの学生時代の思い出作りや遊びを、そんなに妨害してもいいのか?という、少し過激な本だったのですが、それに対して全く正しいというわけではないんですが、間違いとも言えないのが現状だと思います。

ただ、勉強以外のことにも熱心な日本の学生さんを見ていたら、楽しそうで、うらやましくなるのは事実ですね。








韓国の人気グループ東方神起の今話題の、例のあの事件に関するコラムを紹介したいと思います。
以下がコラムの全文になり、翻訳者は私になります。




裁判所が東方神起のメンバー3人側に立った。
「SMは本訴訟が終わるまで申請人の意思に反するような
芸能活動に関する契約行為をせず、独自的な芸能活動を妨害してはいけない」との判決を下したのだ。


アジア市場を席巻している韓流トップグループと国内の最大手エンターテインメント企業との間の紛争ということで、その波状は芸能界を超えて国際的な話頭となっている。これに関して、不公正な契約慣行にやがて制裁がかかることになったという評価が大半ではあるが、一方では新人の発掘・育成をしなければならない産業の現実をあまり考慮していない判決であるという憂いも少なくない。


東方神起事件は結局、SMの「管理の失敗」と言える。

だがそれは、結果論的評価に過ぎない。いわゆる東方神起事態がここま深刻になってしまったのは、双方の間で「疎通と配慮」が存在しないままに先進のための進化のみを繰り返したからである。


今回の判決が芸能界最大のイシューになった理由のひとつは、事務所が慣行的に契約を移行してきた前例がひっくり返され、メンバーの方が有利に立ったことであろう。あきらかに、13年間の契約という事実だけでは「奴隷契約」と露骨に呼べない。「疎通と配慮」が存在していて、正確な分配が行われていればそれは「幸せな契約」になったはずだ。だったら13年より延長された契約書に自ら喜んでサインできたはずである。他の事務所に移籍しようとも思わなかったはずだ。


最初に東方神起が生まれた過程からみると、「疎通と配慮」が存在することのできないシステムになっていた。数百人の練習生のうちから選ばれたメンバーを組み合わせてできたチームだった。メンバーの間の音楽的な哲学や後の方向性に関する具体的な事項などは、メンバー自らがわかることではなかっただろう。最大手エンターテインメント企業のシステムの中から国内歌謡界トップに立つことができて、海外進出も緻密な計算のもとで行われたはずだ。このような時間と準備という過程まで合わせると、10年という歳月に至る。


こうなると、メンバーたちも自分自身が歩んできた道を振り向いてみることになる。音楽的なコントロール能力と方向性を選別できる能力もつくようになる。立ちたくないステージに上がることもあるだろうし、やりたいことに対する統制も大きなプレッシャーになってくるだろう。つまりこのような時期に最も大事なのが「疎通と配慮」であるのは間違いない。お互いが「トップ」であるということは、慎重な対応を要する。
もう事態がここまで悪化したというなら、大衆に知られてはいない、両者の間にやり直すことのできない具体的な事件が在ったはずだ。もう取り返しのつかないくらいに。


これまで我が国の歌謡界における様々な紛争をみてみると、分配の問題(不公正な契約)、疎通の不可能(人格の尊重)、胎生的な限界(音楽的限界・芸能人としての姿勢と認識の不在)、家族の介入(非専門家の介入)に縮約てきる。


その中でも分配の問題は、紛争の中でも最大の争点であった。要するに分配は投資であり、信頼を築くために最も重要な手がかりであるのだ。分配の透明性が保障されない契約こそが「奴隷契約」と呼ぶべきものである。また、90年代半ば以降からは歌謡界が産業としての転換期を迎えながら、芸能人に対する人格的な尊重の不在が深刻な問題となった事例も多くある。


また、スターになれば何もかも叶うという芸能人らの人性の不在もこのような紛争の原因のひとつとなった。人気を得てからも自らの音楽的な限界を越えてみようとする努力の姿勢はなく、自らコントロールできないほどゆるくなってしまった彼らの道徳観が多くの不祥事を生んだ。


今回の東方神起事件の判決は法理的解釈である。裁判所の判事が歌謡産業や新人発掘と育成の過程などを正確に認知することは極めて難しい。おそらく契約書を土台に、客観性を帯びた判決を下したのだろう。


これを機に、我が国の歌謡界が最優先すべき課題として改善せねばならない点は「疎通と配慮」である。契約書より大きな信頼を克服するためにはスムーズな「疎通と配慮」そして「透明な分配」が必要不可欠だ。それ以外「解法の道」はほかにないのである。


-カン・テギュ(大衆文化評論家・文化専門誌「クルトゥラ」編集委員)






こういう意見もありました。
←くらいに考えておくといいでしょうか。
でも、日本活動に支障はないっぽいですね。
日本での活動はもうすでに予定されているために、取り消しが難しく、
年末の紅白も問題なく出場するみたいです。


「疎通と配慮」
今回の東方神起にまつわる一連の事件に限らず、
私たちが生きていくためにも重要なキーワードであるのは間違いないですね!







狎鷗亭(アップクジョン)駅付近にておいしいケーキ屋さん発見ですheart


正真正銘のケーキマニアな友人の案内による
誕生日パーティに最適なカフェがアップクジョンにありましたキラキラ
場所は、アップクジョン駅のあの有名な「ロデオ街」の入口を入って
すぐ右側にあるケーキ屋さん(一見パン屋さん)ですLOVE
名前は忘れちゃったけど、わかりやすいからだいじょびだと思います上げ上げ






K-POP STYLE BAR "WABAR"


写真はストロベリー&チーズケーキですが、
あんなおいしいケーキはうまれてはじめてかもですキャハハ
濃厚なチーズと新鮮なイチゴが合わさったさくさくのタルトきらきら!!
究極ですじゅる・・

死ぬまでずっと食べれそうな、涙がでるほどおいしいケーキでしたWハート


やっぱり、雰囲気の良いおしゃれなカフェやレストランを探すなら
絶対アップクジョンだな~と実感した今回の韓国旅行(?)でしたぁ。