といってもこのストレス社会で解決策は
ひとつに絞ることは難しいと思います。ホルモンも一緒で。
私自身の革命は
ロンダバーンの引き寄せの法則の本でした。
この引き寄せの法則とであったのはdance仲間の杉戸ちゃんを通してです。
まだ車椅子のとき、杉戸ちゃんから教えてもらった、引き寄せの法則に興味深々
入院中、太い引き寄せの法則の本をマイペースによんで実践していきました。
まずは自分だけのノートに、感謝を毎晩書いていきました。
人のことから、自分が今乗っている病棟のベッドについてや
病院について、病院で働いている従業員合わせての皆さんとことや、空があること
水があること、空気があること、さまざまなことがありがたく思えて
なんて奇跡的なところで自分はいきているのだろうかと不思議な気持ちになって
ありがたい、これ以上望むことはないのに。ありがとうありがとうという気持ちになっていきました。
毎日すべての時間、これを思っていたかといわれると自信はありませんが
一日一回今日の感謝をたくさん時間をかけて書いていきました。
あとは
こんなことをさせてくれてありがとうということ
あくまでもう自身が先回りした状態
本の表現方法でいくと、もう受け取った状態でということ。
たとえば、明日パンを食べさせてくれてありがとう!!だったり
先生と躍らせてくれてありがとう!!とか
○○さん一緒に踊ってくれてありがとう!!とか、未来を自分で創造していきました。
プラス
なりたい自分
これも受け取った書き方で
exいつも私の髪は美しく長い!とてもうれしいありがとう!!!とかwww
書き終わったら、しっかり書いたことを妄想、ニヤニヤしながら寝て気づくと朝でした。w
ほかには
本に書いてあったことを次々に実践していきました。特に私の中で大きかったのは
『いたい』といわないこと
『いたい』というと、自分で痛いことを受け取っていることになるんだとか。確かに。w
自分の声で、自分の脳で、痛いよねと自分に言い聞かせているのは自分自身でした。
入院中、毎朝看護師さんが体温測定や血圧測定にきてくださったとき、
今日すごく健康なの!!そとにいきたくなるね!!といい。w
毎朝、先生が圧痛点を押しにくるときに
今までそこいたいとか言ってたけど、
痛くても我慢して、痛くない!!!ではなく
『すごく今日健康だから体が気持ちいいわ』といい始めました。
先生はそりゃあ驚く驚く。いきなりどうしたの状態ですよねwww
結局今思うと
押されて痛くても健康という行為はよかったと思います。
数ヶ月はよっぽどの痛みが出たとき意外は健康な自分!!!と言い聞かせるように
生活していきました。
感謝日記にも、きょうも健康!明日も健康!ありがとうと毎日書き続けました。
毎週の圧痛点検査は正直きつかったけど
今はまったく
押されても無理しず、健康だよ???といえます。
たくさんの方のおかげだということを前提に
自分の脳から、明日もいたい生活だということを少し遠ざけて見るのも何か
変わるきっかけになるかもしれません。。