さーあー

休む事も許されず
笑う事は止められて
這いつくばって
這いつくばって
一体何を探しているのか

探すのを止めた時
見つかる事も良くある話で
踊りましょう
夢の中へ
行ってみたいと思いませんか

うふっふー

うふっふー



うふっふーw・・て。w

あの頃
この「うふっふー」を微笑んで聞ける余裕があれば何か違ったかしら。


・・そう思えるのはあの頃を過ぎたから。
だからやっぱり日々を全力で生きるしかないのである。
そうして客観的にどこか冷静になる自分は
やっぱり自分の中にはいらない。

熱く!