『エージェント・オブ・シールド』シーズン4第11話「目覚め」ネタバレあらすじ
- 5日前 イーライと戦う前、メイがエイダを迎えに行った日
- エイダ、メイを眠らせメイLMDにメイの服を着せる
- 1日前 メイ、ホットスパの夢から覚めて脱出しようとするもエイダに再び眠らされる
- メイLMD、シールドの作戦会議に参加する
- コールソンはナディールの部屋にカメラを仕掛けると言い、タルボットは大反対する
- メイ、ビーカーを割って拘束を解こうとする
- マック、私用で任務を外れるがヨーヨーには詳細を語らず
- メイLMD、フィッツにエイダが自分の任務を認識してたか、それに抗うことができたかを聞く
- フィッツ、メイLMDにやるべきことをやったから後悔しなくていいと言う
- メイ拘束を解く
- タルボット、まだコールソンの作戦に反対する
- メイ、逃げる途中でエイダに見つかり格闘しエイダの腹を刺して部屋を出る
- メイスデイジー、何らかの委員会らしき場でナディールと対峙する
- ヨーヨー、コールソンにマックの私用が何か聞こうとするがコールソンは知らないし巻き込むなという
- シモンズ、フィッツに何でも相談に乗るというがフィッツは1人で考えたいと言う
- デイジー、委員会らしき場でナディールに追求される
- コールソンヨーヨー、罠にハマり拘束される
- ナディール、シールドが不法捜査していると言う
- コールソン、スパイはタルボットだと非難する
- メイ、新たな部屋で再びエイダと格闘するもそこが現実じゃなくフレームワークだと知らされる
- シモンズ、スパイされたのはエイダの目を起動したからだとフィッツを非難する
- フィッツ、執着ではなく捜査だと言う
- メイLMD、自分にスパイさせたことを怒り、ラドクリフを非難する
- ラドクリフ、メイが常に戦いたがっていることに気づく
- コールソンフィッツシモンズ、部隊を引き連れてラドクリフを拘束しに来る
- メイLMD、コールソンになぜここにいるのかと聞かれ、嘘をつく
- ヨーヨー、正直にマックに話してマックから娘ホープのこと聞く
- メイLMD、落ち込んでいるコールソンを励ます。欠点も含めて自分だと
- フィッツ、捉えたラドクリフがLMDだと気づき銃で撃つ
- その様子をモニターしていたナディール、ラドクリフに問題発生と言うがラドクリフは想定内と答える
- ナディール、助けて欲しければサペリアーに会ってとラドクリフに言う
- ラドクリフエイダ、ラボとは違う場所でメイをフレームワークの中に閉じ込める
- メイ、フレームワークの中でバーレーンの戦いを追体験する。結果が現実とは違い能力者の子供を殺していない