死にたいと中学生の頃からよく考えた
中学生の時自殺というものに興味を持った
ねこぢるさんが衝撃だった
若い人がそんなことするイメージがそれまでなかった
嫌な事から逃げられる事が魅力だった
でも怖かった
人を殺したいなんて考えたことはなかった
でも自分を殺してくれる人が現れないかなとはいつも考えた
夜中に包丁を握り首や腹に当てたみたこともあったしドアノブにベルトをかけたこともあった
でも実行はしなかった
怖かったから。

生きてて楽しいことが高校に入ってたくさんあった
ライブにも行けたし部活も楽しかった 成績はすごい悪かったけど毎日が楽しかった
高三で部活が終わると体育の時間は憂鬱だった
勉強してるほうが楽しかった
そんな人生