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先ほど、図書館に行って予約した本を借りてきました。
帰り際、返却棚を物色していたところ、
ある本に目が留まりました。
- 君と一緒に生きよう/森 絵都
- ¥1,470
- Amazon.co.jp
「DIVE!!」「カラフル」「風に舞いあがるビニールシート」
などの小説で有名な森さんが書いたノンフィクション。
先日記事にした、犬たちのことが書いてありました。
シンクロですね。
パラパラと目を通しただけなのですが、
最後の章に保健所の殺処分について、
その場面を実際に見学された森さんの、
リアルな描写が胸に突き刺さりました。
そこの保健所ではガスで殺処分を行うとのこと。
それを行った保健所の職員の方も、
目に涙を浮かべながら、
処分後の確認作業を行っていたと・・・
人間の様々な欲望によって、命を決められてしまう動物たち。
ただ・・・このことを「おかしい」と思いながらも、
実際ボクは何をしていいかわかりません。
その意味で言うと、「殺処分」に加担していると言えなくもないかもしれません。
今、この本を読む時間がないので、
今日は借りずに置いてきてしまいましたが、
一息ついたら借りてきて、
読んで感じたことをまた改めてここに綴りたいと思います。
今日も お読みくださいまして ありがとうございます。
「殺処分」「欲望」「胸に突き刺さる」等、文字さんたち、お役割をありがとうございます。
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まだ「レインボー☆ヒーリングとは何ぞや?」
ということは説明していませんが、
特に副作用とかそういうのは何もないのでご安心ください。汗
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