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私は思う事があります。
物事を取り組んでいて、誰かから指摘を受けたとします。
その時に自分の事を棚に上げて批判から入る人は何を考えているかです。
指摘する人はもっと良くなって欲しいからするのに、その好意をむげにするのは何故だか分からないです。
例え違うと思っても批判せずに1度受け入れるというのがベストだと思います。
批判ばかりしていると誰からも指摘されなくなってしまいます。
すなわち見捨てられてしまう訳です。
広い心で受け入れる事は人間関係を良好にしてくれるし、物事を上手く運んでくれます。
私は受け入れる事でたくさんの成功を掴んできたと思っています。
ぜひ皆さんも1度受け入れて、自分の中で必要かどうかを判断してみると良いと思います。
そうすると取捨選択がとても上手くなります。
取捨選択が上手いと大きな事を成し遂げられると思います。
ファンタスティック・ビーストと魔法使いの旅が映画公開されたので子供と一緒に見に行きました。
ハリーポッターシリーズをすべて映画館で見ていたので同じ魔法の世界を楽しむことができると期待していました。
主人公となる青年が杖を使って魔法を掛けるところや舞台となる街並みがハリーポッターシリーズと同様で懐かしさもありました。
魔法世界の動物や人物が多く登場していたのも見ていて楽しかったです。
全体的にはよくできていましたが、登場人物が大人なのでハリーポッターが繰り広げた魔法学校が舞台ではなく人間社会なので少し違和感があるなとは感じました。
魔女を迫害してきた人間界と衝突しないように魔法使いの世界で規律を決めて共存することが大きなテーマになっていたのが重い気がしたのが少し残念だと思いました。