ハナミズキ -2ページ目

ハナミズキ

現在、「瑛太」にはまっています★瑛太関係の事をつらつらと綴ってます。その他、映画の感想をぼちぼちと。瑛太がお好きな方のコメントをお待ちしています♪

始まって早々。ヒロキママが双葉の事気づいちゃいましたね。

でも、ヒロキとは仲良くなれてよかった。


今回のヒロキママの名言

「この人、骨壷みたいな顔して・・・」

これはひどい・・・。


昔の双葉パパって嫌われ者だったのかな。

でも、最後には逃げずに息子と向き合うって言ってたね。


日向夏。


ふみやの背景にある2つ目のキーワードかな。


双葉ちゃんは、野茂のファンなんだね。

最後に日向夏をなげちゃうとこ・・・ナイスコントロール!・・と思いつつ

日向夏がぁぁ・・とか思ったり。


今回の耕平の名言?

「争いに正しいも悪いもない。どっちも正しいと思ってる。ってドラえもんも言ってただろ?」

・・・ヒロキに相手にもされなかったけど。

だからといって、仕返しはよくないぞ、耕平。


双葉がヒロキが橋を直してる時、声かけずに草を投げて気づかせようとするとこがらしいですね。

ヒロキと双葉で船の上でボーとしてるシーンがよかった。

二人の「アレ」・・・な会話がすごく好きです。当人達しかわからない感じがいいです。

このドラマのオープニング、気づかなかったけど、すごく綺麗。

今までまともに見た事なかったからなぁ・・←おい

この間出てきた藤村五月さん。ヒロキの憧れの彼女でしょうかね(笑

なにげに三角関係??次に期待します!


今回の双葉の名言

「人って逃げてばかりいると目が先に死ぬんだなって。」

これすごく、ドキっとしました。


ふみやサイドでは・・・・。ふみやが寝ているマキにそっと上着?をかけていたとこが印象的でした。

ふみやってよくわからない。

ラスト近く、臼井をトラックでどこかに連れて行ってたよね。

登場したばっかりなのに・・・もういなくなるのか!?

でも、たぶん殺しはしない気がする。

行方不明になってる看護師もふみやが殺したわけではないと思う。

きっと、何かがあるんだろうな。


今回は双葉パパとヒロキの絡みがありましたね。

なんか、突然でてきた近所のおばちゃん?なんかすごかった。

それは言いすぎ・・・身内ならともかく・・・なんだかねぇ。

ってか、今大事な話してるんだから、邪魔しないで!みたいな。

双葉パパが土下座しているとこを上から見下ろすヒロキがリアルだった。


この話って、ヒロキと双葉が近づく事によって、止まってた時間が動き出す。。。そんな感じで描かれてますよね。


今回の一番の見所は、

双葉とふみやが双葉ママと血が繋がってなかったという事ですよね。

あかりに対してはすごく特別だったのはそのせいだったのか。

双葉って本当に我慢強い子だね。偉すぎる・・・泣ける・・・


「同じ夜を見たんだ。」どういう意味なんでしょうか。


待て!次回!!

3話です~♪


はじまってすぐに急展開。

ヒロキママが双葉の事、ヒロキの彼女と思い込んでしまった・・・・

でも、普通にしてるとすごく優しいママなのね~・・


「そこの、ゴリラの人」・・はないでしょ(笑


今回は大竹しのぶがメイン。

大竹しのぶってこんなに演技が上手い人だったのね~・・(←失礼)


被害者家族へのイヤガラセの犯人は、やっぱり、ヒロキママでした。

お金の為にはなんだってやるお仕事があるわけで。。ちょっと悲しい。

イヤガラセが生きがいになってたヒロキママも、悲しい。

ほんとに悲しい事ばかりのドラマですね。


とはいえ、双葉とヒロキの絡みってほんとに笑える。

双葉のツッコミがいつもおもしろい。

今回の輝いてたツッコミは、

「カラオケじゃないんだから」でしょう!


・・・・・・・・はぁ・・このドラマって・・・

・・・内容が内容なだけに、おもしろおかしくかけない・・・。


ふみやの方も、あらたなキャラが登場。

こちらも気になるところ。


ここで、少し分析。

ふみやってさぁ。成熟した女性に穢れたイメージがあるのかも。

なにか、性的なイヤガラセをされたとか?

だから、好きな女の子には大人にならない綺麗なうちに殺してあげるね。

みたいな、心境なのかも。


瑛太は、今回あんまりおもしろくなかったなぁ。

でも、この役は、瑛太にしかできないような。。。そんな役ですよね。

彼も、最近、いろいろ苦労続きでしたし。まぁ、いい事もありますけど。

しかし、ヒロキ。あそこまで個性的なキャラにしなくても。。。とトキドキ思う(笑


次は、

双葉の正体がヒロキママにばれて、たぶん、ふみやサイドの新キャラも誰だかわかるんでしょう。

双葉の家族とヒロキの家族がいりみだれて。。。

矛先はふみやへと向いていくんでしょうね。



きゃー・・・・・何気にみたんですけど、すっごいおもしろかった!!!


予算少なくても、おもしろいものってできるんですね☆なんて(笑


ドラクエ好きにはたまりませんね、コレ!!

魔物相手にメレブがドラクエネタをベラベラ言ってるとこ、おいしいです、ほんとに。


内容は、あってないようなものなんですけど、

すっごく笑えます。本当に笑える。

私、夜中なのに、一人で大爆笑してましたから。。。。恥


オープニング、何気にかっこよいですね★ここはしっかり押さえてきましたね(笑


ヨシヒコ役の山田孝之がいいです!


1話みてないから、ヒサの役どころがよくわからんかったなぁ。

いいね~、こういうドラマ。

でも、この時間帯、他のドラマと重なるんだよな~・・・うーん。。。

2話です。今回は少しまじめに・・・

今、録画してたのをもう一回見てます。


そうですねー、今回は、見入ってしまいました。

1話はおもしろかったんですが←おい

これは、見るたびに登場人物が抱えている重さがジワジワと伝わってきますよね。


何から書こう・・・瑛太って声荒げるシーン、なんか笑える。。。あ、いやそんな事ではなく。


今回は、行方不明の女の子が、出てきましたよね。

犯人、ふみやかと思いました。私も。

でも、彼は今後、何かやらかしそうな気がします。

私的には、一緒に住んでるあの凧で遊んでた女の子・・・うーん。

それが、このドラマの見所のひとつですよね。

自転車をたたいて、気持ちをセーブしていたんでしょうか。

それにしても、ふみやに惚れてる真岐。どういう神経してるんでしょうかね。

たまっているのか!?全く。軽はずみな事はやめとくれ。

ひなげしの意味って何かあるのかなぁ。


あと、気になるといえば、加害者家族へのいやがらせは誰がしているのか?ですよね。

やっぱり、ふみやなんでしょうか。被害者家族ではないわけですし。

いや、もしかしたら、母か??うーん。


このドラマの一番の見所は、洋貴と双葉の距離感ですよね。

毎回、やりとりがおもしろいです、ほかのドラマでは見られない緊迫感といいますか。

でも、最後、少しだけ距離感が縮まってましたね。

はやく、お互い、わかりあえるといいですね。


気になった事といえば、耕平が言ってたじんべい。

じんべい、いいこと、いうじゃねーか。

それにしても、・・・ヒロキ「じんべいって誰?」全くだ。

ご存知の方いらっしゃいますか?


終わり方が、不思議だったな。

次回も気になります。

記念すべき第一話。

皆さん、どうでしたか?


始まってそうそう、暗い・・・暗すぎる・・・・・・・・・・・・・。


いいね!!!(キラーン♪)素敵なダーク感☆


瑛太の最初のカツラは前から知ってたけど、なんだ、あの頭・・・・

いつにましても、すごい。いくらなんでも・・・あれは(笑)


双葉との最初の絡み・・・ファミレスでの絡み・・・爆笑してしまったんですけど。

いいね、いいね・・・・・。


それで、なんかいきなり凧作り出して、髪切り出して・・・・・・・・

包丁振りまわしはじめ・・・。。。。

素敵な役☆☆いいね、いいね☆


これは、今後に期待ですね♪


あとあと、このドラマ、キャスティングがいい!!!☆

少年A役に風間俊介!!すばらしい!

ぴったり!ぴったりすぎる。

満島ひかりもよすぎだし。

瑛太ももちろん、いいし。ってか笑えるし・・・←おい!


今、5L見てます。

瑛太おもしろいね。圭君、まだまだバラエティーなれしてないね(笑)

感想は後ほど・・・。

ドラマを見る前に・・・

まずは、とんねるずのみなさんのおかげでしたで、瑛太チェック。

他の番組はのちほど。。。


カエラカレーのくだりはおもしろかった。

いいねぇ、あぁいうの。

もっと、家庭の話をしてほしかった。


しかし、よく食べるね、あいかわらず。


ちょっとしか、出てこなかったけど。

はぁ、瑛太はあいかわらず、かっこよい。。。。


ドラマが楽しみ☆

「それでも、生きてゆく」

瑛太主演ドラマ、いよいよ7/7明日から始まります!!

皆さん、要チェックですよ!


瑛太ファンの方は、朝のフジテレビ系列の番組にも要チェック!


ドラマは10時からですが、その前と後の番組にも瑛太出ますので

ゼヒゼヒ、忘れずにチェックですよ!!!

何気に田中圭も出るっぽい・・・最近、好きなんですよ、彼♪


明日が楽しみです♪♪

評価 ★★☆☆☆


瑛太主演映画!!本日公開ですよ!皆さん、ゼヒとも行きましょうね!!!


内容・・・

東京郊外のまほろ市に住む多田啓介は、駅前で便利屋を営む真面目な青年。バツイチの彼は、拭えない過去を持ちながらも地道に仕事をこなしている。ある年の正月、仕事からの帰り道で、別の依頼人から預かったチワワを見失ってしまう。必死に探す多田は、バス停でチワワを抱いている男を見つける。その男は中学時代の同級生、行天春彦だった。よくしゃべる男に変貌していた行天は、事情も告げず「今晩泊めてくれ」と多田に頼む…。



不思議な映画でした・・・

評価もものすごく高い人と低い人、両極端です。

私は低い人の方ですが・・・申し訳ない。


瑛太の演技はいつもどおりよかったです。


ただ、この映画は、多田と行天の絡みを楽しむ映画なので、それを楽しむことのできない人はだめなのかと。つまるところ、妄想して楽しむ女性向き??


私は、あんまり好きな世界観ではなかったので、だめです(笑)


メリハリがほとんどないので、必死に眠気をおさえながら見てました。


本や漫画を読んで、ある程度、彼らを好きになってから行くのがベストかと。


大森家3人が参加している事に注目。私は親子だなんて知りませんでした(汗)

柄本 明の息子がでてました。


高良健吾がほんのちょっぴり(泣)CMに出てくるあれぐらい・・・


皆さんの評価はどれほどでしょう。ぜひ、映画館で確かめてください☆

評価★★☆☆☆


外野が煩い中で見たもので、ほとんど頭に残っていないこの作品。


内容・・

韓国の一大リゾート地として知られるヘウンデ。元漁師のマンシクや海洋救助隊員のヒョンシクらは、この地でそれぞれの1日を過ごしていた。そんな折、日本の対馬で起きた地盤沈下の影響で津波が発生。これまでに記録されたことのない大津波がヘウンデを襲う。


登場人物がやたら多すぎる・・・誰が誰だか私には分かりにくかったです。

韓国のドラマなど最近、よく見るし、おもしろいものも多いのですけど

映画となるとどうしてこうなんというか・・・・・つまらないんでしょうか。


私的な感想ですが

前半が長すぎる・・くどすぎる・・・ひつこすぎる・・・・

主人公二人に感情移入できなかったらこれは苦しいですね。

人間関係もありきたりだし。

海猿みたいにしちゃった方がおもしろかったかも。。。なんて。

あのレスキュー隊?の人を主役にした方が私はおもしろかったかな。


東日本大地震がおきて以来、津波がとても身近なものになり

この映画も気になってみてみましたが、実際、おきたばかりでよく知ってるせいか

全く、リアリティーがありませんでした。

いいだしたらきりがありませんが、

津波の去った後の危なげな橋の上でたばこを吸おうとし、火がついたままのライターをポイっと捨てるでしょうか・・・・・・・・こう言ってもわからないと思いますが

人がたくさん死んでいるシーンと並べてそういうコメディのようなシーンも出てきて

興ざめします。何がおもしろいのかさっぱりわかりません。


製作に5年かかってるんですね。CGはまぁまぁよかったですけど短かったなぁ・・・

どうでもいいシーンが多すぎて。ほんとに。


被災地の方は見ない方がいいかもしれません、怒りがわいてきそう・・・・

評価★★★☆☆


思っていたものと全然違った・・・・・・・・


内容・・・

1911年。パリでは、博物館に展示されていた卵の化石から翼竜・プテロダクティルスが孵化し、人々を襲うという事件が勃発していた。ジュラ紀の専門家エスペランデュー教授が翼竜を甦らせてしまったのだ。その頃、ジャーナリストのアデル・ブラン=セックはエジプトの王家の谷にいた。仮死状態の妹・アガットを救うため、王家に伝わる復活の秘薬を入手しようとしていたのだ。アデルは、発見した医師のミイラをフランスに持ち帰り…。


今調べて気づいたのですが、監督がリュック・ベッソンかぁ・・・。

そんなノリだったなぁ。そういえば。


インディー・ジョーンズの女性版だと思ってみたんですが、冒険シーンは最初だけ。

あとは、フランスの街中で繰り広げられる

フランスらしい、リュック・ベッソンらしいコメディ色が強い。

まぁ、なんというか中途半端かなぁ。。。。

リュック・ベッソン自体、やる時とやらない時の差が激しいからなぁ。


女性としてちょっと気になったのは

ボロフスキのその後です。

姉でも妹でもどちらでもよかったんだろうか・・・・複雑。。


それと、ラスト。あんな終わり方はないだろう。。。

どうなるんだよ、あの後は!?

もう!

あれでは、次作が気になるではないか!

微妙だとわかってても、見てしまうんだろうなぁ。。。


フランスものが好きな人にはオススメです。