ハナミズキ -15ページ目

ハナミズキ

現在、「瑛太」にはまっています★瑛太関係の事をつらつらと綴ってます。その他、映画の感想をぼちぼちと。瑛太がお好きな方のコメントをお待ちしています♪

評価★★★☆☆


見てきました~♪試写会って久しぶりでしたけど、ただはやっぱりいいですね(笑)


えぇっと、内容はですね・・・

正直、ラスト知っていますし、こういう撮り方って私は好きではないので

半分寝てました(おい)

しかし、ラスト付近になると、周りの客席から鼻をすする音がズルズル・・・

みんな泣いている・・・・・・・・・・・・

ってか、後ろの人、鼻詰まりすぎ・・・その音、どうにかして下さい。

そんな事を考えているうちにエンディングが流れてきて・・・すいません、ほんと。こんなんで。


私は、泣けませんでした。

間を大切にする映画なんですね。実話という事でリアル感をだしたいという狙いなんでしょう。

だけど、私にはだめでした。

作りました!っていう話でないと泣けない人でごめんなさい。


今日、偶然録画してたんですが、テレビでこの映画の特集をやってて、

メイキングとかいろいろとやってました。

ほぼ、すべての内容です。

CMとかで流れている映像がほぼ全ての内容なんです。(私的にここがだめ・・・)

でも、メイキングはおもしろかった♪

この映画はリアルさを追求するために役者に自然体を求め、その為に順撮りという工程をとったようです。

(シーンを順番に撮っていくやり方は時間がかかる為、あまりやらないそうですが)

そして、何より、この映画の特徴といえる部分は、セリフが存在しないという事。

立ち位置とかの指定もほとんどが本人達にまかせていようで。

アドリブなのか~・・・それを知ってから見たら、また違った見方ができただろうにねぇ・・・。

メイキングでは、カットされまくっている映像がたくさんあって、これの方が映画より楽しかったです・・・


あと、自然体を追求する目的で、地元の人との親睦を深める為の役作りとして、お酒を飲むことになったエピソードがすっごいよかったです。

瑛太がすっごいかわいかった・・・・


映画の瑛太もねvすっごいスーツがかっこよかったなぁ・・・///

やっぱり、スーツの瑛太が一番好きです♪

瑛太のせつない演技は最高によかったです。


この映画ってさぁ、以前あってた、余名一ヶ月の花嫁のドキュメンタリーを見て、

感動した人が見ると楽しめる作りになってると思います。

だから、私はそれを知らなかったので、感動も微妙だったのかと・・・


私といえば、榮倉奈々のかつらがどうにも気になってそれしか見てなかったり・・・瑛太のスーツ姿だったり

ぱんだグッズだったり・・・ヴィジュアル的なものしか見てないようなやつだからなぁ・・・。

評価★★★☆☆


踊るシリーズです。別にこれといってみようとも思ってませんでしたけど

うっかりこの間、再放送していたのを見てしまいました。


灰島がねぇ、恋をして人間らしくなっていく様がなんか楽しかったです。

なんかすっごいかっこいいとは言えないキャラクターなんだけど

最後はかっこよく決めてくれちゃうとこも結構好きです。


ただ、ストーリー展開があまりにもマニアックすぎというか・・・

主役が主役だけに仕方ないけど。。。


私は、今電車で見かける人に歳がいもなく片思いしているとこなんですけど(汗

灰島を見て、はっとしました。

このまとっている雰囲気が・・・似ている!!!

彼を見る時、常にまとわりついていた嫌な感じは、たぶんココだ。

きっと、あぁいうタイプの人なんだ・・・。

それに気付いて、それも踏まえて好きだと思ってしまう私って・・・何なんだ一体・・・

メガネにスーツだし(笑)外見は瑛太なんだけど、雰囲気は灰島(笑)

まさに、アンフェアの犯人だとばれた時の安藤・・・


話したこともない人に外見だけで惚れるってタイプではないんですけど

毎日、彼の事ばかり考えてる自分が恐ろしい・・・ばかげてる。

ってか、私も灰島タイプかも・・・(泣)

正直、近づきたいとかこの恋を発展させたいとかは微塵にも思わないけど

今の状況って始まってないから終わる事もできないわけで

始めたいわけではなから、終わらせるために告ろうか・・・

振ってくれると嬉しいとか考えてしまう私ってほんとダメダメ・・・・・・・・

☆余名1ヶ月の花嫁・・・試写会当たったので行きます♪でも、舞台挨拶なしのやつですが(泣)瑛太に会いたかった・・でも今度もいろいろと映画はでるので、地道に応募頑張ります★


これって実話で、なんかいろいろと騒がれてますよねぇ。最初、そういうのをネットで見た時は、すごく「そうなの!」ってショックでしたけど・・・なんかよく考えたら、何が正しいかってわかんないですよね。

私、こういうお話ってそういうリアルな部分って必要ないと思うんですよね。

事実がどうのこうのというより、その話に込められたメッセージをしっかり受け止められるかどうかだと。

この映画を見た後に、「でもあれって~だったんでしょ」というより「明日が来るって奇跡なんだね」って話しているような自分でありたいです。


瑛太さんは・・・

5/1 僕らの音楽

5/8 A-studio

でますよぉ!すっごい楽しみですvvv

「僕らの音楽」たまたま予告をみたんですけど、瑛太、髪が短いvvv

今、キリンのフリー、CMでてますよねぇ★

あれを見れた時は、すっごい幸せな気持ちになります。


雑誌もねぇ、次から次から、よくまぁ出るわ出るわ・・・もう、全部買えません・・・


いつからこんな売れっ子になってしまったの!


この間、「T,」と「anan」買いました♪

(一番のお気に入りは、日本映画magazine vol.8 です!これはオススメ!!!)

「anan」の二人で楽しそうにしてるとこがかわいいvvv

やっぱり、私は短髪の瑛太さんが好きです★

なんで、太郎役の瑛太ってすっごい大好きな役なんです☆

これが終わったら、「ガマの湯」とか「ディア・ドクター」(まぁ、これはいいか・・)とか「なくもんか」とか・・・

楽しみだけど、スーツじゃないからなぁ・・・

あいかわらず、個性派ものばかりですよね(笑)


ほんと、余名って、瑛太にしては不思議な役どころな気がします。


なんか私的には瑛太ってずっとマイナーだと思ってたんですけど、

会社の若い子達が瑛太好き!って言ってて、ちょっとびっくりです。

まぁ、私は隠れファンなんで、そっぽ向いてましたけど(笑)

評価★★★★★


おもろかった~~(号泣)

テレビであってたんですけど、もう、大泣きしてしまいました。

1もおもしろかったけど、絶対こっちがオススメです!!

映画は見たことないけど、主役が小池徹平って・・・違いすぎません?

やっぱりドラマの子、似すぎですよね(笑)


そんでもって、お兄ちゃん!こういう人いたら絶対惚れます★☆

むっちゃかっこいい♪


1ではさぁ、弟と妹の前では、しっかりしたお兄ちゃんの顔ばっかりで、

はじめて泣いた時とかの気持ちが2では十分伝わって来て・・・

三者面談の時に仕事場から走って駆けつけてきた事とか・・・

彼女と別れてしまった事とか・・・

良すぎる・・・泣ける・・・。

こういう苦労話ネタっていつの時代も泣けますよね。

最近、歳とって、涙もろくなってしまったのもありますけど、いいです。これは。


田村の相方してた子もなんか似てた・・・よく写さなかったけど。

田村慎一役の田中圭。なんかすごい好きになりました。

この子って、結構いろいろと出てたんですね。

なにやら5月4.5日に主演?でドラマに出るみたいなんで、そっちも要チェック(笑)

まぁ、このお兄ちゃん役だから好きなんですけど。


DVDでたら購入予定です・・・録画しとけばよかったなぁ。

見終わったら、また、何回も見たい!!って思ったんですよ・・・これ。

なんか、頑張って生きていこうっていう気になります(本気)

評価★★★☆☆


テレビで見ました。

ちまたでは、おもしろくないで有名な映画だったので、なんの期待もせずに見たんですけど

ラストまで見て、なるほど。あはは(笑)


内容・

アメリカのある町である日のこと、突然、稲光が何度も地上にまで達するという異変が起きていた。レイ(トム・クルーズ)は、黙って外出した息子のロビー(ジャスティン・チャットウィン)を探しにいくため、娘のレイチェル(ダコタ・ファニング)に留守番をするよういいつける……。


映像は迫力ありました。映画館で見たいなー、って正直思いました。

内容は、AIよりは断然いいんじゃないでしょうか。これは映画館で見ましたけど・・・

スピルバーグって、昔、子供の頃見た映画は本当に楽しんで見れるものばかりだったんですが

どうでしょう。

世の中が複雑になりすぎてしまって、あぁいうものじゃ物足りないんでしょうかね。


この監督はお金の使い方を間違ってますよね。映画ってお金じゃない気がします。

お金かけなくてもいいものは作れるはず!

そんな感じで作ってもらいたいなぁ。とか思ってみたり・・・


あと。吹き替えでみたので、失敗でした。

ダコタの声が異様にあってない!!!ありえない!!!

評価★★★★☆


最初から見なかったけど、今日テレビであってたので見てみました。

瑛太がでてこないから、見てなかったけど、思っていた以上におもしろかったです。

やっぱり、そこは映画なんでしょうか。

でも、ドラマが人気だったから映画になったものって大抵おもしろくないんだけど、これは逆ですね。


なんか、安藤がいなかったら、このドラマ・・・って思ってたんだけど

いなくていいじゃん、安藤・・・ってかむしろいないほうが・・・・ムゴムゴ・・・


今回も親子愛よかったです。


録画してたんで、後で最初から見ようかな・・・


内容・

雪平(篠原涼子)の娘が入院している病院がテロリストに占拠された!
SAT隊にも屈しない頑強なテロリストたち。彼らの要求は「警察庁が機密費を不正流用してプールし
た裏金80億円を2時間以内に用意せよ!」というものだった。最大の人質は、来院中だった警察庁長
官。裏金の存在を明らかにしたくない警察とテロリストのリーダー後藤(椎名桔平)の緻密に仕組ま
れた頭脳戦の攻防。テロリストの真の目的を探る公安部の斉木(江口洋介)。そして、事件に巻き込
まれた我が子を救い出そうとする雪平。
命を賭けた最後の闘いが始まった…。


ただ・・・・・

正直、予想していたよりもよかったという意味で褒めてはみましたが・・・

あいかわらず、ツッコミどころは満載でした。

かっこつけ映画というのはいうまでもなく。

カッコさえよければ、何でも、何があってもよし!みたいな。


テレビ版のスペシャル見てないんですよねぇ・・・借りてこようかな。

安藤もちらっと出てくるみたいだし(笑)

評価★★★★☆


今日、たまたま見てしまった、このドラマ

2回目だったんですけど、すっごいおもしろかった。


タイトルからして、実在していた人物の実話なんだろーなーとは思いましたが

本当にこんな日本人が存在したんですねぇ。

英語がペラペラで、185cm。

ケンブリッジ大学卒で、マッカーサーを怒鳴りつけた人・・・。


なんてかっこいいんでしょう・・・惚れ惚れ。

1回目が見たかったです(泣)


ドラマでは、伊勢谷友介が白洲次郎を演じていたんですけど

すごいかっこよかったです♪

でも、実在の白洲次郎は、たいした事ないんだろうなぁ・・・と思いながら

ネットで検索してみたら、これまたイケメンじゃないですか!

うわー・・・こういうのってほんとに珍しいですよぉ・・・


こんな男いたらほんとに見てみたい・・・


ぜひ、総理大臣になってほしいです。

あんな昔にあんだけかっこいい日本人がいたっていうのには驚きでしたけど

なんで、いてもおかしくない今はいないんでしょうかね。


3回目は8月あたりにあるらしいです。

すごい先だな・・・・どうもこれから撮るみたいですけど

忘れないように見ないとなぁ。


伊勢谷友介と中谷美紀の夫婦なんですが、この二人といえば私の中では

嫌われ松子を思い出してしまいます・・・


このドラマ、ほんとにおもしろいです★見る機会があったらゼヒ見て下さい!!!

評価★★★☆☆


ミュージカルムービーを映画館で見たのははじめてでしたけど、頭使わず見れますねぇ、これ。

テンポよくって、音楽もよくって・・・いいんじゃないでしょうか♪

ただ、こういうのって、私的にあまり心に残らないんですけど。


ストーリー・

ABBAのヒット曲で構成されたブロードウェイ・ミュージカルをオスカー女優メリル・ストリープ主演で映画化。エーゲ海に浮かぶギリシャの小島で、20歳のソフィは結婚式を間近に控えていた。母子家庭で育ったソフィの願いは父親とバージンロードを歩くこと。母親ドナの日記を内緒で読んだソフィは、父親の可能性がある母の昔の恋人3人に招待状を出すのだが……。


もう、ソフィが歌も上手くて、かわいくて、見とれてましたよvvv

なんてめんこい子なんでしょう☆

ミュージカルムービーのヒロインってこんなタイプの女性ですよね、だいたい。


曲もノリもいいけど、ストーリーは、ママが主役だったんだ・・・と見終わって知りました。

この曲がはやった年代の方が見るともっと楽しめると思います。

年齢を重ねても輝いてる女性であり続ける彼女達がかっこよいです。

ちょっとムリがあるかな・・と思ってしまう私は和風を愛する女です・・・

飛んだり跳ねたり・・・よりもサザエさんのおフネさんのようになりたいかも。


でも、娘を嫁に出す母親の心境ってのがなんとなくわかった気がします。

せつない母親の顔になるメリル・ストリープにほろりときました。


私的には3人の素敵な男性に囲まれて、

昔に返ってドキドキしているメリル・ストリープよりも、

母親の顔をしたメリル・ストリープを見てる方が楽しかったですが、

やっぱり同年代の女性だともっと違う視点でみれるんでしょうね。


特に同年代の女性の方に見てほしい作品です★ミュージカルも見てみた いなぁ。

評価★★☆☆☆


見てきました★ウィル・スミス主演「七つの贈り物」

この映画のストーリーってすごく単純なものだと私は思うんですけど

なので、謎賭けみたいに進んではいきますが、だいたい途中でラストが読めます。

でも、読めてはいるのに、いざその瞬間になると号泣はさけられません・・・

映画館でこんなに号泣した経験ははじめてでした。


ストーリー

男の名前はベン・トーマス。ベンは7人の名前が載ったリストを持っている。彼らは互いに何の関係もない他人同士。ベンは彼らに近づき、彼らの人生を調べ始める。そして、ある条件に一致すれば、彼らの運命を永遠に変える贈り物を渡そうとしている。ベン・トーマスとは何者なのか?彼の目的は何なのか?そして、贈り物の中身とは…?


ウィル・スミスがいつもの彼じゃない!!!

えー!こんな彼もありなんだー・・・やっぱり俳優さんですよねぇ。

走ってるシーンとかは、どうしてもいつもの彼のかっこよさがでちゃいますが・・・(笑)

ほんとに冴えない・・・うわー・・・。


最初はわけがわからないままにストーリーが進んでいきます。

ちょっと暇になってきます・・・

でも、半分くらいでラストが読めますので、それがどんな風に描写されるんだろう・・・というふうに見方が変わってきます。

まぁ、なんか内容はほんとにたいした事ないんですよねぇ。

よくこれで1本の映画を作ったなぁ、と。

確かに、あのラストを見てしまった時は、号泣してしまいましたが

彼がおこなった行動に関しては、ちょっと痛いなぁ。と。

ばかげてるなぁ・・・と。


あと、これ、構成が間違ってると思う。

重点を置くポイントがどこかずれてる。

二人の愛し合ってるシーンにすごく時間をさいてるけど、前半の説明不足と退屈な時間、どうにかならないものか・・。

正直、テンポが悪すぎます。

謎解きみたいに作ってありますが、謎をとくほどの内容でもないでしょ・・・


でも、久々におお泣きしたい!という方☆いかがですか?

単純明快な内容だからこそ、その悲しみがヒシヒシと伝わってきます☆

評価★★★★☆


何がいいかって、カスピアン王子!この人をおいて他にはありません!!!


内容・・・

ペベンシー家の子供達がナルニアに戻ったとき、ナルニアでは1000年以上もの時が流れ、王都ケア・パラベルは荒れ果て、ナルニアは魔法や妖精が忌避された人間が支配する地となっていた。そのころ、ナルニア国の王はカスピアン王子の叔父ミラースとなっていた。ミラースはテルマール人と呼ばれる人間で、ナルニア人とは違う人々であった(このテルマール人というのは、地球にいた海賊が、ナルニアへの入り口を見つけて入ってきた者である。ストーリーの最後でアスランが語る)。カスピアン王子は、助けを呼ぶために角笛(前回ペペンシー家の四人がナルニアに来たとき、スーザンがクリスマスプレゼントとしてもらい、ナルニアにおいていったもの)を吹き鳴らす。これはどこにいようと吹けば助けがくるというものであった。


いいですねー、王子♪

ハリポッターとはこういう作りが違いますねぇv主役よりも王子が目立つvvv

原作では、全く違うタイプらしいですが。

こんなにかっこいい人、見られるだけで、この映画を見た価値はあります


なにげに、スーザンとの恋愛も描かれてあったりして★

もうちょっと、ほしかったなぁ・・恋愛要素vvv


今回は、ルーシーが大きくなっていましたねぇ。他の子はそう変わってませんでしたけど。

このメンバーは成長してもイメージくずれなくてよいですねvv

ナルニアって原作は全部で7作みたいですけど、7作映画化するんでしょうか・・・


カスピアンを抜きにして、第2章を語るとするなら・・・

うーん・・・・別にこれといってないなぁ(おぃ)


とにかく、第2章はカスピアンの為にあるようなものです。


目の保養に見て下さい!オススメです!!!