ナルニア国物語 第2章・2008年米 | ハナミズキ

ハナミズキ

現在、「瑛太」にはまっています★瑛太関係の事をつらつらと綴ってます。その他、映画の感想をぼちぼちと。瑛太がお好きな方のコメントをお待ちしています♪

評価★★★★☆


何がいいかって、カスピアン王子!この人をおいて他にはありません!!!


内容・・・

ペベンシー家の子供達がナルニアに戻ったとき、ナルニアでは1000年以上もの時が流れ、王都ケア・パラベルは荒れ果て、ナルニアは魔法や妖精が忌避された人間が支配する地となっていた。そのころ、ナルニア国の王はカスピアン王子の叔父ミラースとなっていた。ミラースはテルマール人と呼ばれる人間で、ナルニア人とは違う人々であった(このテルマール人というのは、地球にいた海賊が、ナルニアへの入り口を見つけて入ってきた者である。ストーリーの最後でアスランが語る)。カスピアン王子は、助けを呼ぶために角笛(前回ペペンシー家の四人がナルニアに来たとき、スーザンがクリスマスプレゼントとしてもらい、ナルニアにおいていったもの)を吹き鳴らす。これはどこにいようと吹けば助けがくるというものであった。


いいですねー、王子♪

ハリポッターとはこういう作りが違いますねぇv主役よりも王子が目立つvvv

原作では、全く違うタイプらしいですが。

こんなにかっこいい人、見られるだけで、この映画を見た価値はあります


なにげに、スーザンとの恋愛も描かれてあったりして★

もうちょっと、ほしかったなぁ・・恋愛要素vvv


今回は、ルーシーが大きくなっていましたねぇ。他の子はそう変わってませんでしたけど。

このメンバーは成長してもイメージくずれなくてよいですねvv

ナルニアって原作は全部で7作みたいですけど、7作映画化するんでしょうか・・・


カスピアンを抜きにして、第2章を語るとするなら・・・

うーん・・・・別にこれといってないなぁ(おぃ)


とにかく、第2章はカスピアンの為にあるようなものです。


目の保養に見て下さい!オススメです!!!