あれ…タイプミスが多い…気がするよ。(衛星中継Ver | 早大生も正直しんどい

早大生も正直しんどい

早稲田大学生の夢へ向けての奮闘記

書きたいことが細々と幾つもあって、

風呂ん中で文章考えてたのに

順調に忘れてる。

忘却曲線、異常なし。

半分ぐらいしか覚えてないような…悲し。



社学の国語で恐ろしい、目を疑うような正答率叩き出してしまった。

恐らく去年よりも30~40%ぐらい下がってる気がする。

「社学の国語とか、チョー簡単」ってほざいてたバチが当たった…。

でも何故にあんなにも間違えるのか不思議でしょうがない…。

さっき終わったばっかだから、復讐は明日。いや、復習。



そーいえば、『復習』で思い出した。

過去問の復習が、つらい。大嫌い。

特に英語が。

間違えたとこだけササッと見直して良しにしたい。

そんなこと怖くて出来ないけども。

必要以上にやたらと時間かけてしまう。

要領が悪いんだよなぁ~。
昔(小学生時代)は、とにかく「要領が良い」と

親にも教師にもよく褒められたもんだったのになぁ……。

通信簿には「整理整頓ができる・姿勢が良い・字が綺麗・協調性がある」

と必ず書かれていたな~。

(↑こういう事を自分で言っちゃう奴にろくな奴はいない)

過去の栄光。狩野英孝。

今なお保っているのは、整理整頓ぐらいかな。

落ちぶれたもんだ(笑)よくもここまで…。

姿勢が良かったら腰痛にはなってない。

字は「女子みたい」とほぼ100%言われる(自分ではそこそこ上手い方だと思い込んでる)。

協調性は、…まぁ日本人だし、それなりに。



ってか、こんな事を書くつもりは毛頭無かった!!


さてと、過去問の話。

日本史は、すんごい時間かかるがすんごい大切なのでまぁ良し。

国語は、精神的には苦痛だがセンターや記述模試に比べれば余裕綽々。


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話は450°がらりと変わる。


浪人生の正直しんどい ~Road to WASEDA~

↑我可憐之図

こいつ、完全に心得ている。

「自分は可愛い」ということを。

か・ん・ぜ・ん、に。

自分の"魅せ方"を知っている。

見てよ、このポーズ。

「ほら、可愛いでしょ。こうすればあなたは褒めてくれるんでしょ」的な。

くっそ、ムッカー。

もう二度とそんな奴には騙されまい!!!


(↑いかにも意味ありげだが、実は全くの無意味)



あー、しかしやっぱり…可愛い…(笑)


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世相を漢字四文字で…「菅鳩交代」

「戸籍騒然」

今年ももうこういうのが発表される季節になりました。

この四字熟語のやつ、毎年面白いなぁと思って

来年は自分でも考えてみようと決意するが、

毎年きれいさっぱり忘れてこの発表を迎える。

こんなことをもう何年もやっております。

「今年の漢字」と違って、こっちは事前にあんま知らされねぇんだよと悪態ついてみる。

で、このニュースに載ってるのだと

「全人見塔(ぜんじんみとう」

「芝地団結(ピッチだんけつ)」

あたりが好き。

特に後者の方は、上手いなぁ~。イーネ(o^-')b




今回、メインで書こうと思ってたことは、

長くなりそうでもう面倒なのでやーめたっ。

つーか、風呂で考えてたことって猫のことしか書いてない…orz

どうしたもんだか……。