『努力は人を裏切らない』ですよ | 早大生も正直しんどい

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早稲田大学生の夢へ向けての奮闘記

早稲田大学政治経済学部経済学科に合格しました。




と来年の3月に言います。絶対。


なんかよく分からんタイミングだけど、

改めてそれをここに宣言します。

自分をより追い込むつもりで。



正直、将来の方向性を考えると商学部の方が

政経よりも合ってるんじゃないかとか、

まだ100%何をやるか決めたわけじゃないから、

とにかく幅広い社学も十分アリなんじゃないかとか思うんだけど、

でもやっぱり政経。政経回帰!!

一番の魅力は、授業・課題のユルさです。

(もし理系で理工系の学部に入ったら早稲田であろうと、また学校が嫌いになるかもしれない)

そんな風に言うと、「お前勉強するつもりねぇな」とか思われそうだけど、

別に遊びほうけるわけじゃなく、

とにかく色々やりたいことが多過ぎるんです。

資格試験の勉強もそうだし、それ以外にもあらゆる勉強を。

教養身につけたいので。

馬鹿な大人になりたくないので。

そして、勉強以外にも趣味をとにかく充実させたい。

世界を広げたくて。

とにかく、真面目なことから少々不真面目なことまで本当にやりたいこと多いんです。



だから、それを最も叶えられるであろう政経に行きたいです。

ぶっちゃけ、「早稲田大学政治経済学部」という肩書き・学歴も1,5番目ぐらいに重要な魅力です。


だから、いっちょマジで本当に残りの受験生活頑張る。

より一層、ということです。

目標って最も自分と遠いところにあって、なんとしてもそこに達したいと思えるものなんじゃないですかね。

目標を掲げるってそういうことでしょ。

簡単に手が届きそうなものなんて…、ねぇ。

早稲田政経はとりあえず今考え得る範囲で、最もレベルが高く超え難い壁です。

だからこそ本気になって頑張れるってもんです。


今までの人生で、何度か大きな目標に向かって頑張ったことがあるけど、

いつの時も途中で諦めたり、ハードルを下げたりすることなんて決してなかったし、

途中どんな失敗があろうとも、結局最後には目標を達成することが出来ました。

決して自分は出来ない人間じゃない、という自信とプライドがあります。


相当ハードルは上がりますが、大学受験においてもそれは同じです。

早稲田政経の一点だけを見つめて頑張ります。

商も社学も教育も文構も人科もMARCHも

気持ちの上では、遥か下に置く感じでやります。

カースト制度でいう、バラモンとシュードラのぐらいの感じで。

学習院・成蹊・成城・日東駒専はアチュートぐらいの感じで。


まぁ、この例えはちょっとどうかと思いますが、

あくまでも自分の気持ちの上ではってことです。


では、さらばー。