5/28 6h | 早大生も正直しんどい

早大生も正直しんどい

早稲田大学生の夢へ向けての奮闘記

【英語】
単語王 Unit58
熟語
構文 226~250
代ゼミ復習

【国語】
漢字元
ゴロゴ 300~350

【日本史】
模試復習


【反省】
・夜、最後のもう一歩
・詰めが甘い
・余計なこと考えてる



夜はもう1セット出来たはずだが、休憩中にTVを観てしまったら抜け出せなくなった。

意志が弱い…。

母屋に戻るときは、座頭市ばりの盲目でトイレ行ったり飲み物飲んだりしなきゃいけないかも。

えーと、人生で「母屋」という言葉を初めて使いました。

江戸時代みたいだな。



でさぁ、「僕らの音楽」観てたら、「座頭市 THE LAST」をますます観に行きたくなった。

(友達誘って行こうか…でもあーいうので感動しなそうな気も…でも“おひとりさま”はさすがに…)

宣伝の仕方が上手すぎてマズいよ、ありゃ。

っていうか、バラエティに出て「是非観て下さ~い」とかいう簡素な宣伝じゃなくて、

監督・演者・観た人が深くまで語ってるのを観ちゃうと全部最高に面白そうな作品に思えるよ。

特に「王様のブランチ」、「Sma Station」、「僕らの音楽」、「A-studio」とかね。

あの鶴瓶は反則、というか何でもアリっつうか…。

どんなゲストが来て、どんな人たちと会っても、どんだけ取材しても、

「この人めっちゃ良い人やな」

「こいつホンマええやつやな」

「この映画、ホンマにええ映画やで」

って、ベタ褒め。

この言葉言ってるだけだったらうさんくさいけど、

色んなエピソード話含めて話すから、本当に説得力ある。

鶴瓶にかかれば、死刑囚だろうと民衆に「こいつホンマはええやつやねん」って言い聞かせる力あると思う。

島田紳助もあるよね。

自分の中へ人を取り込んでいく力みたいな。

ヒトラー並みの“洗脳”の上手さあるよ。



で、今日のA-studioの米倉涼子の「CHICAGO」もマジで観たくなった。

ミュージカルは小学生の時に劇団四季で「ライオンキング」観たことある。

最近、何故かまた観たいとよく思う。