今日はもう一つ

その港に7、8人の若い連中がやってきた。

何か嫌なオーラを放っている。釣りは初めてやるような動き方である。道具をいっぱい広げまくり、ゴミが風で飛んでも知らんぷり!

その中のお兄ちゃんが、私と常連さんのやり取りを聞いていて、

『ワザとやったんじゃないからいいじゃねえか』
と私にぬかしやがった。
娘の竿ごと引っ張ってきた常連さんは私に謝りもせず、言い訳ばかりしていたので、私も危ないじゃないか!とキツく言った直後である。

何!と思ったが、まあ大した事じゃないかと思いながらも、気分が悪いので釣りを止めて帰る事にした。

お兄ちゃん達もあっという間に帰ってしまったのだが、
なんと
ペットボトル、ゴミ、針のついた仕掛け、タバコの吸い殻
が散乱したまま帰りやがった!

あのおじさんも謝りもせずひどいけど、お兄ちゃん達はもっとひどい!

と娘は言いながら、ペットボトルもタバコの吸い殻も仕掛けもゴミも手で拾った

そして、次来たときにゴミが拾いやすいように、帰りにカインズホームに寄り、バーベキュー用の火鉢ハサミを買って帰った。

今日朝2時半に家を出て、絶好調レガシィで、娘といつもの伊豆の港にキス釣りに行ってきました。

今日はちょっと面白い出来事がありました。

常連さんらしきおじさんと
『釣れますか?』
『当たりもないよ』
『そうですか』
と二言三言交わした後、私は直ぐに当たりがあり、4、5匹は釣っていた。

今度は常連さんから声をかけられ
『釣れる?全く当たりもないよ』

ここで、通常釣り師であれば、
『いやあダメですね』
と答える。
山女釣り師の場合は、まず他人にはポイントを教えない。

山女釣り師の私はなぜか『浅場で釣れますよ』と答えてしまった。

しかし、常連さんは浅場には目もくれず、防波堤の外海に向かって遠投している。

が、私が湾の奥の浅場で型のいいのを釣ったのを見てしまってから、浅場に狙いを変更。
つまり、防波堤から湾の中を向いて私のいる方へびゅいーんと投げてきたのだ!
しかも、私たちの足下から5m位の至近距離まで飛んでくることもあるので、私は防波堤の方まで回り、危ないから気をつけて欲しいと注意を促した。

が、そのすぐ直後に、その常連さんは私の娘の竿ごと釣り上げてしまった!

なんと大人気ない釣り人か

最近、というか去年の秋くらいから急に額の生え際が薄くなり始めました!

後光が差す?

いや光が生え際に透過し額の皮膚で反射している!!



トヨタの仕事がかなりのストレスになったと自分では思ってますが、歳なのかも知れません

と言うか歳ですね



K先生の水は禿げには効かないのか?

日焼け跡にはバッチリ効くし、お肌にも効くと言う事はもしかして、禿にも効くかも?

細胞の活性化がしているとすると、効いてもよさそう



シミには毎日のように(最近付けるのを忘れがち)シュッと吹きかけていますが、

随分と薄くなったような気はしますが、なくなったわけではないので、まだ、シミの効果ははっきりと確認できていません


脂に対して浸透力が高そうなので、もしかして、毛根の周りの脂分に作用してくれると嬉しいな


今日から自分の頭で実験スタート!