今日朝2時半に家 を出て、絶好調レガシィで、娘といつもの伊豆の港にキス釣りに行ってきました。
今日はちょっと面白い出来事がありました。
常連さんらしきおじさんと
『釣れますか?』
『当たりもないよ』
『そうですか』
と二言三言交わした後、私は直ぐに当たりがあり、4、5匹は釣っていた。
今度は常連さんから声をかけられ
『釣れる?全く当たりもないよ』
ここで、通常釣り師であれば、
『いやあダメですね』
と答える。
山女釣り師の場合は、まず他人にはポイントを教えない。
山女釣り師の私はなぜか『浅場で釣れますよ』と答えてしまった。
しかし、常連さんは浅場には目もくれず、防波堤の外海に向かって遠投している。
が、私が湾の奥の浅場で型のいいのを釣ったのを見てしまってから、浅場に狙いを変更。
つまり、防波堤から湾の中を向いて私のいる方へびゅいーんと投げてきたのだ!
しかも、私たちの足下から5m位の至近距離まで飛んでくることもあるので、私は防波堤の方まで回り、危ないから気をつけて欲しいと注意を促した。
が、そのすぐ直後に、その常連さんは私の娘の竿ごと釣り上げてしまった!
なんと大人気ない釣り人か
今日はちょっと面白い出来事がありました。
常連さんらしきおじさんと
『釣れますか?』
『当たりもないよ』
『そうですか』
と二言三言交わした後、私は直ぐに当たりがあり、4、5匹は釣っていた。
今度は常連さんから声をかけられ
『釣れる?全く当たりもないよ』
ここで、通常釣り師であれば、
『いやあダメですね』
と答える。
山女釣り師の場合は、まず他人にはポイントを教えない。
山女釣り師の私はなぜか『浅場で釣れますよ』と答えてしまった。
しかし、常連さんは浅場には目もくれず、防波堤の外海に向かって遠投している。
が、私が湾の奥の浅場で型のいいのを釣ったのを見てしまってから、浅場に狙いを変更。
つまり、防波堤から湾の中を向いて私のいる方へびゅいーんと投げてきたのだ!
しかも、私たちの足下から5m位の至近距離まで飛んでくることもあるので、私は防波堤の方まで回り、危ないから気をつけて欲しいと注意を促した。
が、そのすぐ直後に、その常連さんは私の娘の竿ごと釣り上げてしまった!
なんと大人気ない釣り人か