tatunobuの詩的な世界
ときどき言葉が頭に思い浮かんできたものを詩にしてます。
いざ大海原へと
こぎ出す小さき船
どん な荒波に遭おうとも
少しずつ前へ前へと
進む力があるなら
やがて未来へとつながる。
きれいな星空を見ながら
杯を君と交わし
船は今日も大海原へと
走り出す。