愛車を通して、本物へのこだわりを書いていきます。
メルセデスW123 230に6年、W126 280SEに10年、現在は1990年 W126 500SEに6年目です。当分買い替えの予定はなく、こだわり続けていくうちに「本物」との確信を得ています。
街中ではおとなしい走りですが、いざとなると、V8 5000ccの強大なトルクがグングン引っ張ってくれます。当然、走り屋ではないので、そのような機会は滅多にありませんが・・・。
こだわりの視点
1.機関メンテナンス
極力オリジナルを維持すること。そもそも、最善か、無かの時代に生産された個体のため、オリジナル状態が絶対に最善と確信しています。細かいことにはこだわりませんが、オイル系と水まわりには注意しています。
2.外装メンテナンス
割合稀少なホワイトです。無論、どろどろに汚れている状態にはしませんが、ピカピカに磨かないことがこだわりです。さりげなく小綺麗にしている、これがいいですね。