アクが強すぎるせいか鹿はフキを通り過ぎます。
興味もないようです。
私たちには宝物です。
夫が採ります。
採り切れません。
採ってからはもっと大変です。
筋を取るのです。
私は山のフキは筋を取る必要がないと思っています。
全然筋っぽくないですよ、それに私は、
ガッツリ繊維質を摂取したいのです。
でも夫は筋がないのが好きで、
さっと茹でたのを丁寧に筋を取っていました。
こんなに綺麗な黄緑色です。
himawariさんはキャラブキを作ったようです。
私はサバの水煮の缶詰で甘辛く煮ました。
ご飯が進みますね。
さて。
山のフキ(山のせせらぎ周辺に自生)と
里のフキ(愛知早生や秋田フキなどの苗を
植えて栽培したもの)
の違いについて以前、
記事にしたことがあります。
興味あったらご覧ください⬇️
「山のフキと里のフキの違い」と
「さば缶で煮るレシピ」もあります。
あっぽ






























