世の中、これは良い、これは悪い、

という価値が人それぞれありますよね?


その価値は、あなたにそれを教えた人の

価値だったりします。


そして、それがその人の常識になりますよね?


私は多くの方と個人セッションをしてきました。


そして、行動出来ない理由に、

この常識を基準に考え、

そこから未来を想像するために、

変化を起こせないことに気づきました。


他人の意見を素直に聞ける人は、

これまでの常識を手放せる人です。


常識は無数にあり、見方を変えるだけで、

人生が変わる人ばかりです。


なのに、手放せない。


最後には、でも●●したらこう思われるじゃないですか、●●になってしまいます、できないに決まっています、という言葉が出てしまいます。


先日、ある国の動物園が火災になり、

ゾウが焼け死んでしまいました。


木の杭に繋がれていただけなので、

杭を抜けば逃げられたはずなんです。


でも、コゾウの時に木の杭は重くて、

決して抜けないという常識に縛られたゾウは、

怪力を持っているのに引抜こうてしませんでした。


そうして、焼け死んでしまったのです。


皆さんの常識は、捨てられないほど、

信念があるものでしょうか?


そこに明確な信念があるならば、

守って下さい。


ただ、根拠のない常識なら、

誰かがそう言っていたレベルなら、

手放して、色々な見方を試すんです。


やってみて、本当にそうなのか、

実験してみてください。


これからの日本は、自分の選択と行動で、

生きていかねばならない国になります。


人間関係、時間、お金、健康は、

自分で作っていかねば、

すべての意味でpoor(貧困)になるでしょう。


今と未来を変えたい方は、

藤枝香織のライン@に登録してください。


私は、ジェスチャーによるプレゼンで世界に絶大な影響力を持つリーダーになる、を提供しています。


そのためのマインド、スキル、人間関係構築法を伝えています。


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それは、私が大切にする人たちの成長を見守り、

私自身も成長しながら、楽しく、冒険を生み出していくことだ。


その過程を名付けて、【ジャングルジャングルツアー】。 


私は、関わる人の人生の中にツアーガイドをしている。


人生には様々なことが起きる。

それはまるで、ジャングルの中にいるようなものだ。時に素晴らしい光景や体験あり、突然野獣に襲われることもある。


その中で、行動と実践こそが、人を飛躍的に成長させ、進化させる。


だから、私自身、常に行動を促すミッションを考えて攻略することが大好きな、好奇心とチャレンジ精神の塊だ。

成長出来ると確信がある大切な人に、ミッションをこっそり課すのも、大好きだ。✨


きっと、神様がどSなのも、そんな楽しみを知っているからなんだろう、とふと思う。


この1年は、起業家発掘と育成。


経営者個人、保有会社の悩み解決。 


にフォーカスする。 


法人では、経営者がやりたくてもなかなか時間を避けないチームビルディングや人材育成に携わることで、企業力の底上げサポート。

ビジョンの落とし込みもしていく。


経営者個人のプレゼンスキル(エレベーターピッチ、ジェスチャー、マインド)のブラッシュアップ。世界に通用するプレゼンターとなる経営者ブランディングのサポート。

  


世界のリーダー育成。

技術者をプレゼンターへ。

世界のリーダー同士を繋ぐ、ネットワーク、活躍できる環境の整備。


 

目下、そこに注力していくのが、藤枝のミッション。


私自身にも、愛すべきチームメンバーがいる。

成長していく姿を見るのが、毎日毎日、楽しい。


彼らから得るものは、あまりに大きい。


彼らが大きな木になり、実がなれば、

その木の下で多くの者が憩うだろう。


出会いや別れはあるだろうけれど、忘れたりしない。


ジャングルガイドとして、張り切るぞー!



バーレーンの新聞に載りました!

人間の人生は限られています。
そして、人生は素晴らしく、冒険溢れたジャングルジャングルツアーです。

私はジャングルツアーに旅立ち、
とうとう探し求めていた宝を手に入れました。

一つの夢が実現しました。
目標を立て、実行し、手に入れたい結果を手に入れたので、今の私のやりたいことは完璧に達成されました。

そして、次の宝を目指す旅に出ました。

次は3ヶ月後です。

私は多くの、人生を切り開いてきた人たちに出会ってきました。

彼らは、ベストなタイミングで、ベストな言葉やチャンスを、それを必要にしている人に与える達人でした。

本気で今の状況を変えたいと思っている人でなければ、また、そのタイミングでなければ、どんなに素晴らしい宝が目の前にあっても、宝と認識できません。

教えてもらったのに結果が出ない、ということの一つの理由に、成長のタイミングは大きく関わっていると私は感じています。

だから、ステップが大事です。
いきなり、一足跳びに巨人にはなれません。

人は種の状態から、双葉が出て、小さな苗木になり、いつか大きな木になります。
まずは種の殻を破るところから始まります。

その時々で、必要な栄養素や水の量が違うのです。

私は、あなたの影響力をあげることができます。

そのことにより、あなたは社内の評価をあげることができ、引き立てられるチャンスも増えるでしょう。

また、あなたの人柄から、あなたから学びたいという人の強く長いコネクトを作ることができます。

そのことにより、あなたのビジネスのリピート率は格段に上がるでしょう。

私は、素晴らしいマスターを持つことにより、日々明確なビジョンを持ち、健康、人間関係、お金、時間のよいバランスに近づいています。

あなたが本気で人生を変えたいのなら、
あなたが信頼できるガイドを雇うことです。

人生のツアーガイド、チャージのご相談は、
フェイスブックメッセンジャーからどうぞ!


✨以下、Sの女王風に読んでくださいね。✨


いまよりも、もっと、生きている感覚が欲しい?


お金も経験も実績も手に入れたい?


なら、Do it‼️やれよ!ってことです。


スキルや技術を持っているだけ。

今の環境に不平不満を言うだけ。

人の出来ていないことを、あれこれ話すだけ。

相手にこれをもらえなかったから出来なかった。


で?


だから、何?So what?


それであなたの人生は何か変わった?


自分がより変化したいなら、

自分がよりよい世界に行きたいなら、


自分を責めて、相手を責めて、環境を責めて、

何が変わる?


100やるんじゃない。


1をDo  it‼️


神様は、どSだってことを、夜な夜な忘れるべからず。


クリアしたら、必ず、いいことあるからね。

朝アラーへの祈りの声が空港に響く。

空港にはpray room(playじゃあないよ)もあり、中東だなあと改めて感じます。

ドバイの空港は、隅々まで清潔で、
私はトイレでその国の文化レベルをはかるのですが、ゴミもなく、清浄。

白い中東の服を身にまとった男性、
美しいし、凛として、乱れなく、
高く崇高なプライドを感じました。
シミ一つない、白装束ですよ。

だらしなくしない、大事。
服装の乱れは、心の乱れなり。
日本でも言われてきましたよね。

これ、気をつけてくださいね。
世界から文化レベル、精神レベル、
はかられてしまいますぞ!!
(私が気をつけよう)

ここで、きっともう二度と出会うことのない、
すれ違う世界の国々の人を見ていると思う。

人間として感じる欲求は、
誰もがみんな多分同じで、
だから、見たことのある店がドバイでも
並んでいるわけで、

ただ、物事を見た時に情報を取り入れるフィルタが、人それぞれ違っているのですよね。

時に、人によっては妥協できないくらい怒りを感じたり、恐怖を感じたりするのですよね。
だから、ちょっとしたことで争いが起きたりする。

それは、その事象と結びついている過去の経験が、紐付いて反応しているからなのだけど。

実は私は、昔は外国人はエイリアンだと思っていたんですよね。だって、肩をすくめたり、ンー、、、アーハン、って今のはどういう意味?!みたいにやってる仕草や言葉の意味するものがわからなかった。

とにかく、何を考えているんだかさっぱりわからないし、白人は全員KKKに属してる、だから偉そうなんだ、という誤った認識がありました。
(全く事実とは違いました、すみません、、、)

言葉、態度、文化、ジェスチャーすべて違いすぎて、理解できないから怖いと思っていました。

面と向かうと、
顔がこわばるくらい緊張しました。

でも今は。

人種関わらず、誰と話しても、
緊張しなくなって、笑顔で、気をつけないと抱きしめてしまうようになりました。(これは、犯罪すれすれですね)

それは多分、みんな同じ人間であることが
わかったから。

そこまで、触れ合ってきたから、変わった。

だから、やっぱり行動の量は、大事だなと思いますよね。


①からの続き


Sの神が降臨し、去った後、

放置プレイを10秒間、じっくり味わった。

(変態の話では断じてないので、必ず、①話を読んでからこちらを読んでくださいね)


さて、どうする、Ms.Kaori Fujieda.


以前、パスポートを無くし、一人、身一つで

クロアチアから自力で出国するミッションをクリアできた私だ。


これっくらい、何とかできるさ、と思い込むことにした。


「あれでしょ?それって、あれした?」


23人ずつ、たむろしているイングリッシュプライベートバンカーたちは、すべて、「こそあど言葉」で話している。


私は100人を全体で見渡し、

素直な気持ちで、アイコンタクトを始めた。


そして、笑顔で目が合った人に、ゆっくり、

まるで昔からの知り合いかのように近づき、握手をすることにした。


結果。


不思議なことに、彼らは私をまるで知り合いのように親身に話を聴いてくれた。


私は、円卓での4時間の会食のため、席移動をするまでの間、約60人の方と話をし、名刺を頂いた。


それは、藤枝ができる奴だったからか?


いや、全くもって、違う。

むしろ、逆である。


私は正確な英語を話せるわけでも、金融知識が豊富なわけでも、特別な才能があるわけでも、コネがあるわけでもない。


何であなたがここにいるのか?

の状態なのである。


では、なぜ?


シンプルなことだ。


当たり前に目を合わせて笑顔で近づくことを、大抵の人がしない。


それが出来ないのには明確な理由があるのだが、それは直接、藤枝に会ったら聞き出して頂きたい。


ふと、静かに、穏やかな笑顔でこちらを見ている老紳士と目が合った。


その方こそ、私に素晴らしい気づきを与えてくださったその人だった。


私は、まるで昔からの友人のように、彼に近づいていった。


続く