年長児は毎年この時期に
釘と金づちを持って
木工遊びをします。
「気~つけてやりや!」と言ってても
釘の頭と指先を間違って「ガン!」
「いてててて!」ということはあります。
まあ、それも経験 (*^-^*)
「気を付けてやらんと…。」
とか思ってくれたら、それでOK
そんなことがあっても
子どもたちは黙々と取り組みます。
痛さより取り組む意欲が勝るのです。
それってすごく大事なことだと思います。
最初のうちはこんな風に
釘を打つこと自体が楽しいようで・・・。
おいおい、いったい何本打つつもりや ('ω')ノ
しかも、最後までしっかり打ち込んで・・・・
ベランダ中
カンカン コンコン 大騒ぎです。
そのうち熟練してくると
色々な木工作品ができてきます。
乞うご期待 (^_-)-☆






