2回目の流産はターナー症候群
こんにちは、わこです現在42歳5か月2025年4月から第二子不妊治療開始5月と8月に胚盤胞移植をするも稽留流産10月に2回目の流産手術を終えました。2回目の流産では・病理組織検査・染色体異常検査(POC検査)の二つを行いました。検査の結果「ターナー症候群」による流産でした。・常染色体常染色体は、1~22番までの番号がついた染色体のことを指します。・性染色体性染色体は、番号がついていないX染色体及びY染色体のことを指します。これらは性別に関係する染色体で、基本的にX染色体とY染色体が1本ずつ(XY)の場合には男性、X染色体が2本(XX)の場合には女性となります。検査の結果1~22の常染色体に異常は見られませんでしたが最後の性染色体に異常がありました。今回流産した子は女の子ですそうなると性染色体は「XX」になります。そのXが1本足りません・・【ターナー症候群の発症確率】ターナー症候群は受胎した時点で発生していることが多くその99%が自然流産となっています。また生まれてきた女の赤ちゃんでターナー症候群を発症する確率は約2,500人に1人の割合といわれています。ネットで検索してみるとターナー症候群の方のブログ等を見つけました。1%の確率で生まれるって凄い奇跡ですよね。これで4回目の流産です・28歳で稽留流産・30歳で完全流産・41歳で稽留流産・42歳で稽留流産(今回)今回初めて性別を知る事ができたのですがよりこの子を身近に感じる事ができました。嬉しいですねでも産んであげたかったな。私には4歳の息子がいます妹が欲しい様です。きっと喜んだだろうなーお母さんまた頑張るわーーーフリーズドライ 生姜スープ 10食入 高級 厳選 しょうが ジンジャー スープ コスモス食品 インスタント楽天市場