アメブロを書くようになって数カ月・・・。

「記事を書く」時に右側に出てくる「ニュース」。

ほかのブログなんかでもあると思いますが、

ニュースの内容をネタに、

自分の思ったことを書くためにあるのでしょうけど・・・。


その内容がはっきりいって

ま~ったくニュースじゃない。


・「歩き方」でわかる恋愛傾向

・デカ目メイクの全プロセス公開

・若く見られる女性になるには

・「30歳から伸びる」女性の特徴   

                 ・・・etc


何ですか!

これは。


唯一ニュースっぽいのが


・福島原発いつでも再稼働可能

のみ。


これって、記事を書く人によって表示される内容が変わるのですか?


きっと、アメブロ自体が、こういう軽いノリなんでしょう・・・。

それにしても浅すぎます・・・。






在日の方から献金を受けていた前原さん。

そのことから外務大臣をお辞めになられたのに、

どうして民主党の党首に立候補できるのでしょうか?

首相ということですよ?


大臣さえ辞めればいいのですか?

政治家は本当に責任の取り方が軽すぎる。

すぐに復活できるのですね。


小沢さんも見てて見苦しすぎます。

きっと色んなところからお金と

支援をももらっているんでしょうね。

元秘書さんたちはいまだに裁判中・・・。



はなっから信用していなかった民主党。

首相にふさわしい人材っていらっしゃいますか?


これ以上こんな人たちに、

自分たちの子供の将来を決めてもらいたくないですね。








4歳の息子の一言。

友達と遊んでいる最中、


「えっと、ここにちっきんをつくって・・・。」


とのつぶやき。


ちっきんとはなんぞや??




よ~く、聞いてみると、

「キッチン」の言い間違いでした。


なんだか、言葉の響きがかわいいので、

あえて訂正はせず、

とりあえず、そのままにしておきましたにひひ



今日、帰ってきた。。。


先週16日から今日まで、旦那の実家へ行ってました。

旦那の実家は長野にあり、本当に涼しいのです。

家にはエアコンがありません。


中3日間は、駒ヶ根の麓でキャンプ、

木曽駒ケ岳登山にもチャレンジ。。。。

でも、八丁坂という最初の急坂を登りきったところで、

断念・・・。

寒さと風が半端なく、季節が冬でした。

霧も終始立ち込めていて、

雨具を身につけていても、

霧で髪の毛がびっしょり・・・。


うちの4歳の息子、6歳の娘、8歳の姪を連れていったのですが、

さすがに寒くなったみたいで、

引き返すことに決定。


途中、4歳の息子は、

登山者の方々に年齢を聞かれていました。

「4歳の子が登れるんだから、私たちもがんばらなきゃね。」

と何度となく言われ、息子はドヤ顔になっていました。


旦那の実家は、とても居心地がよくて、

お義母さんも気持ちのいい人です。

とっても、くつろいで帰ってきました。


な~んもしない、ぐうたらな嫁を

気にかけてくださってありがとうございます!!





久しぶりにどきどきする出来事nyan


すごく好きな人がいて、

その人と会えるのも今日で最後だったのです。


思い切って告白しちゃいました・・・

「あの、ずっと、好きでしたラブラブ


そうすると彼は、何も言わず

微笑みながら少し肩を抱いてくれてたのです。


そのあと、

何故か彼の家族に紹介されてしまいました。

そして、彼が家族と旅番組に出ていて、

脇で見ている私・・・。







・・・・・って、夢の中の話ですけどね。


彼とは、現在仮面ライダーオーズに出演中で、

アンク役の三浦涼介くん。

オーズもあと数回で最終回を迎えるわけですが、

ストーリーが佳境に入り、

目が離せない展開になってきました。


仮面ライダーオーズで彼のことを知ったのですが、

アンクという役柄が本当に素敵すぎです恋の矢

特にあの切ない目の演技なんて、

色っぽすぎます。

アンクの声も、低くて力強い声で、素敵。


たまたま、撮りだめしてあった

彼の出演したのだめカンタービレも見ましたが、

全く違った役柄でした。

アンクと同一人物とは思えない、

かわいらしい役でしたね。


あとは、仮面ライダーディケイドの中の

ファイズの回。

これもまた違った感じで・・・。



ブログなど見せる表情もまた違いますよね。



演技が上手ですし、

これからどんどん活躍していってほしいです。


9月の仮面ライダーオーズファイナルステージで

生アンク、生三浦涼介君に会えるので、

ホント、楽しみですドキドキ



それにしても胸ののドキドキ止まりません。

夫いうものがありながら、告白しちゃうなんてべーっだ!

夫よ、ごめんなさい。