前回の続きです。

 

 

今回は、「騒音被害者」の方に起きた「二次被害」について言及をしたいと思います。

 

 

これは、宗教的な要素が絡むが故に散見されるのかもしれませんが

 

自分に出来る限りのことをやり尽くしたと感じ、Twitterで被害を叫んだところ

非常に残念なことに「被害者の方」に逆ギレをする、挑発する、嘲笑う、といった

信じられないようなモラルの低い出来事が起きています。

 

例えば下記などは、天理教の騒音によって心身を苦しめられている方に対し

あわよくば自宗教へ勧誘しようと言うのでしょうか?😓

 

 

騒音によって、現実的な健康被害が出ているにもかかわらず「病気の平癒」とやらを願う

それは矛盾を飛び越えて「意味不明」ではないでしょうか?

 

周辺の住人が「ご理解をすることはできません、お断りします」

と意思表示をしているにもかかわらず

騒音行為を継続するというのは、人としてどうなのでしょうか?

 

他者が苦しんでいるのであれば「おつとめ」とやらの行為による発生音は

騒音であり大変に迷惑であると私は思います。

 

防音の工夫をせず、自分たちの集まれる施設でやらず

無関係の一般人を巻き込むことには疑問しか感じません。

 

他宗教でも様々な音の発生はあるでしょうが、周辺に配慮し

防音の施された施設などに集まるなどして行っているのではないでしょうか?

 

ここで一点、天理教信者・関係者と思われる方々の中には

騒音被害者の方に寄り添い、ともに解決方法を模索してくださるような方々も

おられることも、事実としてしっかりと記載しておきたいと思います。

 

しかし、これぞ、という有効手段や解決方法は未だに明らかとなっていないのが

実情です。

 

 

私からも最後に「お願い」をさせて頂こうと思います。

 

一般人にとっても日々を快適に暮らす権利があり

天理教をはじめとした宗教による騒音よって

多大なストレスを与えられることは

健康被害にもつながり、生活の基盤を破壊されかねません。

 

住宅街においては、自己の都合ばかりを優先され

騒音行為を正当化されたりすることは絶対になさらぬよう

心よりお願いを申し上げます。

 

どうか、ご理解の程、よろしくお願いいたします。

 

 

 

 

(うーん、これって「当たりまえ」な事なんでは??)

 

次回へ続く・・・