旦那から自立するための資金作りに、お弁当の配達の仕事をしています。
主に、高齢者の方のお宅への配達がほとんどですが、先日、とても怖い体験をしたんです


それぞれのお宅により、お届け方法が違い、外の保冷Boxに入れるところ、玄関の上り口に置いておくところ、手渡しのところ、それから、お部屋のテーブルまで持って行ってあげるところなど色々ありますが、あるお宅で、いつもは部屋まで持って行ってあげるので、スリッパ持参で玄関ドアを開けると……………
え!おじいさんが死んでる!?





しかも、上半身だけ見えてて腰から下は部屋のドアで隠れてるし


おじいさん、物音に気付いて目開けた!(良かったぁ、生きてた…)
「あ、お弁当、そこ置いといて」
と普通に喋るおじいさん。
「え!大丈夫ですか?転けたの?」
と聞くと、
「大丈夫大丈夫」
と。
ま、それなら…とお弁当は玄関の上り口に置いて帰りましたが、玄関のドア開けてすぐ目の前におじいさんの上半身だけが倒れてたらちょっとホラーです
一瞬、
「うゎっ…」
て声が出ちゃいました
今回はおじいさん、生きててくれて良かったですが、中には、お亡くなりになられてる方を発見!というパターンもあるそうです
この日はちょっと背筋が凍り涼しくなりました
ま、それでですね、そんな一人暮らしのおじいちゃんおばあちゃんにも、私の愛するvyvoは活躍するんですよ!


これらには、日々、心拍、血圧はもちろん他にも多数、更に、数日前のアップデートでは心房細動まで測れるようになりました。
この心房細動、高齢者にはとても多いみたいです。
心房細動から脳梗塞
怖いです
でも、これを、日頃から計測してどのような状態か分かっていれば、脳梗塞や心筋症も防げますよね。
vyvoのウエアラブルは、24時間1時間毎にあらゆる体調を計測し、そのデータをAIが管理してくれます。
そして、なんと、アップデートされた機能では、心房細動の波形をAIが診断してくれるそうなんです!


いつもとちょっと違うな…と感じたら、AIが判断してくれる。
なんて素晴らしい

1人で暮らすおじいちゃんおばあちゃんも安心して見守ってくれるvyvo。
これからは、予防医療ですよ
そして、病気を予防しながら収入も…


ご興味おありの方は
comaru912@yahoo.co.jp



