気づかないうちに忍びよる老い


体力的な事なら理解できるし、覚悟も可能


知識を利用し正しく判断する、とっさの判断力が欠如してきていた


置かれた立場もあり、逃げ出すには難しく、屈辱を味わいながらも老いたことに歯止めが効かない


幸せな一生などないのであろう


ただし生きたいのに死んでいった者達に申し訳ないの一心で 楽しく生きる事を模索


あきらてしまうことも、ありかもと、、、