あいつにさきだたれ、その時点で自分という存在もおわったのかもしれない

積み重ねてきた小さな幸せがくずれ、これから先は幸福感は期待できないが、生を受けた以上大切にまっとうするだけ


過去の思い出に涙するにはまだ早いと、前を向いてつきすすむしか、すべきことがわからない


これからの毎日を過去にひきもどされないように多忙にすごしていこう