こんにちは、ティです。

 

全てにおいて期待を無くす。

 

人に期待しないなんてレベルではない。

 

全てのモノ・コト・事象

 

何においても期待を無くす。

 

 

諦めではない。

 

 

むしろ逆で、

 

全てにおいて期待を無くせば動き出せる。

 

失敗もできる。また挑戦もできる。

 

駄目で元々というのは、期待を無くした状態。

 

期待を無くし、ただ日々を積み重ねる。

 

そうすれば、何もない日常よりも

 

働けていることが幸せとなり、

 

ご飯を食べれていることが幸せとなり、

 

仲間がいることが幸せであり、

 

これにプラスで少し何かできた日にはとんでもなく満ちた日となる。

 

 

今日も目一杯に自分らしい一日をニコニコ

こんにちは、ティです。

 

終わりは始まり。

 

なにかの終わりは必ず始まりなのです。

 

生きている限り終わる事はない。

 

仕事を辞めれば、仕事のないくらしの始まり。

 

独身を辞めれば、結婚生活の始まり。

 

何かを辞めれば必ず何かが始まる。ぜったいに。

 

終わりを見て、始まりに気づいていない。

 

必ず始まるから、始めたいものがそこにあるのか知ることはとても大切。

 

わからないけど始めてみようでもよし。

 

つまり始まることを知っているのならドンと飛び込んでみよう。

 

 

今日も目一杯に自分らしい一日をニコニコ

こんにちは、ティです。

 

プライドは時にとてつもなく厄介です。

 

自分の成長や可能性の足かせにもなりうる。

 

自分ではなかなかプライドに気づかないのです。

 

また難しいことに、端から見ると一目瞭然だったりもします。

 

つまりバレバレ。

 

ただ、プライドを持つほどに一生懸命に努力してきたことがある場合もあるので、

 

その忍耐力や継続力はやはり素晴らしく、誰もができることではない立派な能力だったりもします。

 

その特性は活かしつつ、プライドだけは捨てきることが大事。

 

持っていても自分が苦しいだけです。手放しても何も困ることも恐れることも起きません。

 

ノーリスクです。

 

プライドを持つことで、虚勢を張って大きく見せることができたり、馬鹿にされることを防いだりすることができ、

 

時に役に立つこともあるかもしれませんが、必要な時だけコントロールしてそう見せたらいいのです。

 

 

出し入れのコントロールができず、デフォルトでプライドを身に纏ってしまうのはだだの恐怖心が故です。

 

身動きは取りづらくなるし、怯えてる状態は結局はしんどいだけなのです。

 

 

馬鹿にされたところで何か困ることがありますでしょうか?

 

物理的に困ることは大抵の場合は無いと思います。

 

あるとしたら、自己肯定感が下がったり等ですがなんの影響もないことなので、気にしないのみです。

 

それよりも、身軽になんでも好奇心旺盛にトライできる自分でいることの方が

もっともっと拡大していき楽しく日々を過ごせる。

 

 

今日も目一杯に自分らしい一日をニコニコ