魔法少女リリカルなのはStrikerS 第1話 「空への翼」 | I despaired then ~せめて、今だけでも休ませて~

魔法少女リリカルなのはStrikerS 第1話 「空への翼」

ついに、


StrikerSキタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!


でも、


録画できてないじゃないか! \(^o^)/オワタ

 

ってことで今回はニコニコ動画の画像を使いながら感想等を述べていたいと思います。








あらすじ 空港火災の現場・・・命の危機にさらされたスバルを救ったのは、純白の衣装に身を包んだ、時空管理局の魔導師だった。我が身を省みず災害や困難と闘うその姿に心打たれた幼いスバル。そして4年の時が過ぎ、スバルは管理局の陸戦魔導師になっていた。教訓制時代からのパートナー・ティアと一緒に魔導師ランクの昇格試験。上空のヘリから2人の試験の様子を見守のは、本局の陸上二佐・八神はやてと若手ナンバーワン執務官・フェイト・T・ハラオウンの2人。始まる試験、実践さながらの激しい試験の中。好調に進んでいた試験は、不意にトラブルに見舞われる。パートナー・ティアの負傷。残りわずかな試験時間。「諦めるしかない」状況の中、スバルは決意する。親友の夢をつまづかせたりしない。自分があこがれた「あのひと」こんな状況でも決して諦めたりしない。賢明な努力と勇気で、試験のタイムアウトを辛うじて避けるスバルとティア。勢いあまってゴールを突き抜けて落下しそうになる2人を助け、試験終了を告げたのは、スバルがあこがれ続けていた「あのひと」・・・。

時空管理局武装隊、航空戦技教導隊。空の魔導師たちのエースオブエース。

高町なのは、その人だった。


というような感じ今週から始まった魔法少女リリカルなのはStrikerS。第1話を見て思ったことは、






なのはスゴすぎ!ってことですかね。


だって少なくともA'sのと最終話の最後の時にはもうエース・オブ・エースと皆に言われているんですよ?


「管理局の白い悪魔」と呼ばれるのも時間の問題かもしれませんね。


言いたいことがあるとすれば、スバルのあの戦い方で魔導師って言い張るのがすごいよな・・・・。

あとフェイト達もいろいろな設定が追加されてすごいことになってますよね。

作画とかもかなり安定していましたし、OPの曲も一回聴いただけで好きになりました。

早いうちに予約したいと思います。

スバルやティアなどの新キャラの活躍も今後は期待していきたいですね。



ファイトは管理局のの執務官ってことになっていて子供も養子だけどいるってことになってますし、ハヤテも一部隊の隊長で魔導師としての能力はなのはやフェイトよりも高いってことになってますからね。

フェイトやハヤテの戦闘シーンもこれからは見てみたいですね。


そういえば、ユーノは今作品では今のところでてこないみたいです。


公式HPでも見当たらなかったですし。


まぁ時機でてくるでしょう、フェレットとして。


これからもなのはStrikerSは視聴を続けたいと思います。




リインフォースってフルメタのテッサっぽいような気が・・・・。  




どうでもいいことなのですが、少女というのは何歳までのことを言うのでしょうか?


ウィキペディアでは、未成年者のことを指す と書いてあるのでなのははギリギリセーフみたいですけどね。


でもいっそのこと、少女から戦士あたり変えてみたら個人的にはカッコイイと思います。


あと今回は、なのはよりスバルの方が主人公っぽいですよね。


ウィキペディアでも一応なのはが主人公にはなってるけど、スバルも今作の中心事物と書いていますしね。


まぁ個人的やはりタイトル通りなのはが主人公のほうがいいとおもいますけど