究極の存在、教頭先生
今日の社会の時間は本当に腹筋が鍛えられる時間でした。
社会の時間、いつもなら担当してくれている先生がとある事情で学校には来れないという理由で本日、教頭先生が社会を受け持ってくれました。
少し前までのいかつい感じとは裏腹にものすごいユニークなお方でした。
まずしゃべり方自体が面白いんですよ。
一応社会の時間のはずだったのですが、
先生「・・・だからこれは、アメェ~リィカとの貿易によって・・・」
生徒共「クスクス・・・クスクス」
先生「どうしたんだ?これが正しい発音だぞ?」
生徒共「は・・・はい!」
先生「ったく、最近の生徒は・・・」
っていうよくわからん理由で、なぜか英語の発音を5分ほどするはめに・・・。
それ以外にはよくあることですけど、
先生「O君×××ページ読みたいだろう?」
O「いいえ・・・読みたくありません」
先生「じゃあ読んでね(猫撫で声で」
O「・・・・・・・・・はい」
て感じだったり、
先生「少し前のきこり
は斧やのこぎり使って汗水たらしてやってたのが今じゃウィーン、ウィーン、ガー、ってかんじでねぇ・・・」
とか、文章で書くとそうでもないのですが実際その場にいる自分はかなりつらかったです。腹筋が。
こんな記事ですけど今日はご勘弁を。
P・S
今日1年の野郎に色々あって轢かれた。
その時、1年に暴言を言われた。
その時は何とも思わなかったがいまさらになって怒りが込み上げてきた。
今の内心↓
「今度会ったら挽き肉だー!!」
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