イヤッホ――――!!
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一昨日、自分が受けるの私立の高校の日程が決まりました。
なぜ今頃か?というと自分の受ける私立が自分の住んでいる県とは別の県にあってしかも、前期・後期に分かれて受けないといけません。
前期・後期に分ける理由は分かりませんが、一番いいのは前期らしいです。
なぜかというと、
まぁその私立高校の希望定員がx人だとします。
それで前期で受験すると普通に一定以上の点数なら普通に受かることができます。この人をyとします。
しかしそれでも落ちてしまう人がいます。この人たちを(x-y)とします
で後期で受験してもその(x-y)人分しかその高校には入ることができません。
理解していただけたでしょうか?
用は後期で受けてしまうと人数が限られて受かりにくくなってしまうのです。
それで、前期・後期どちらを受験するかは自分で決めることはできなくて3年の2学期の通知表の5教科の合計が一定以上の場合は前期で、一定未満の場合は後期を受験することになります。
その5教科の結果が一昨日発表されたのですが、
見事に一定未満で後期決定になってしまいました。
正直そんなことはどうでもよかったのですが、親にそのことを言うと「塾通え」などと言い出してこっちが拒否すると喧嘩になってしまいました。
まぁそんなこんなで2日間は両者、一触即発状態だったんですけど今日奇跡が起こりました。
それは今日の放課後、先生に呼び出されたときのことです。
呼び出されて先生に会いに行くと、先生にある宣告を受けました。
それは、
「×××、お前願書前期で出してくれ」
「・・・へ?どういうことでですか先生?!後期で出すんじゃなかったんですか?」
と言われなぜか前期を無事受験可能になったのです。
親は一足先に連絡を受けていたみたいでかなり喜んでいました。
詳しい内容はよく分かりませんがとにかく前期受験可能になったのでとてもうれしいです。
ただその分受かるためにもがんばって勉強しなくては!