なるトマです
ちびまる子ちゃん、1stの30、31話を見ていて、昭和の時代だから?なのか不思議な事がありました
タイトルは
です
商店街のくじで、南の島ツアーに当たって、まるちゃんがひとりで行くことになりました
どこに行くかは、ストーリーでは詳細が語られてなく、最後の方で少しだけ言及されています
飛行機に乗って、まず着いたのは「バンコク」
ん?島じゃないじゃん
と思っていたら、船で更に移動して島に着きました
バンガローで泊まるようです。そんなに広い島では無さそうで、小さい島なのかもしれません
バンコクから船で直接行く島は、今は無いんじゃないかと思うんですけど、バス移動で船で島へ行くところはありますね
島ということで、最初に思いつくのはプーケットです
でも島としては大きいし、バンコクからだと遠回りになるので、列車で近くまで行って船に乗るならわかりますが、船で行くのは現実的ではありません
船で行く島の大きさで考えると、サメット島とかサムイ島かな?とか思いました
物語では最後の方に「タイに行った」と言及しているので、バンコクから船で他国には行ってない模様
そんな感じですが、興味深いのは「南の島」でバンコクの島が出てくるものなのかな?
自分は、南の島だと、グァムとかサイパンとか、そういうところ浮かぶんですけどね
昔から、タイという国は手軽に行ける場所だったということなんでしょうかね?
小学3年生がひとりで海外行くなんて、さくらももこ先生の実体験もストーリーに入ってるようだし小さい時に海外行ったのかな?
どうしても、作者の分身に見えてしまいますね!
ではまたー
