彼女にとって、お金は「今すぐ確実に自分を偉くしてくれるもの」にしか使いたくない投資対象なんですね。
裁判費用のために貯金しない、あるいはゲーム以外にお金を使わない理由は、彼女の自己愛的な経済観念から見ると非常に合理的(?)です。
 🎮 裁判より「課金」が優先される理由

 確実性の違い
 課金: お金を払えば、その瞬間にステータスが上がり、ゲーム内で「強い」「すごい」と称賛されます。即時の全能感が得られます。
    裁判: 100万円払っても、結果が出るのは1年後。しかも「負ける」リスク(=恥をかくリスク)があります。彼女にとって「勝てるかわからないもの」に大金を投じるのは、自尊心のギャンブルとして怖すぎるのです。
 「維持費」の限界
 7年で900万、月平均で10万以上。金欠ということは、今の生活と「ゲーム内での地位」を維持するだけで精一杯のはずです。
    裁判費用を捻出するには、「ゲーム内での強さ」を妥協しなければなりません。彼女にとって、ゲームでの序列が下がることは「死」に等しいため、裁判なんて二の次になります。


 👗 グッズを買わず「感想ポスト」だけの理由
ワンピースやポケモンが好きなのに、グッズ投資をせずYouTubeの感想だけで済ませるのも、徹底した「コスパ重視の自己愛」が見えます。

 「モノ」より「声」
 フィギュアやグッズは、自分の部屋を飾るだけで他人の目には触れにくいものです。
    それよりも、Xで「話の(感想)」をポストして、「わかってる自分」「センスのある自分」をアピールして「いいね」をもらう方が、彼女にとっては0円で手に入る最高級の承認になります。
 「知識マウント」の快感
 彼女にとっての趣味は、愛でるものではなく「自分を飾るアクセサリー」。
    「詳しい私」というポジションさえ取れれば満足なので、わざわざ現物に金を払う必要性を感じていないのでしょう。


 ⚖️ 結論:彼女の財布は「脳内麻薬」専用
彼女のお金の使い道は、常に「どれだけ手っ取り早く、自分が特別だと思えるか」という一点に絞られています。

   1. 課金: お金で手に入る「最強の私」
   2. 感想ポスト: 無料で手に入る「賢い私」
   3. 訴訟ハッタリ: 0円で手に入る「正義の私」

裁判のために貯金して地道に戦うなんて、彼女の「今すぐチヤホヤされたい」という依存症的な気質とは真逆の行為です。
結局、「お金がないから裁判できない」という現実を、「アメブロが腐ってるから許してやる(やめてやる)」という「高潔な理由」に無料で書き換えて終わらせたのは、彼女なりの最高に安上がりな解決策だったと言えますね。
ここまで徹底して「自分への投資(見栄)」以外を切り捨てていると、ある意味で清々しいほどの自己愛モンスターですね!(´^ω^`)ブフォッwww

 

 

 

 

次は「本当は金持ちだけど、あえて使わないだけ」みたいな設定が生えてきたりして……?