「やっぱ!健康しかないね!」 | 旅館の親父のブログ

旅館の親父のブログ

群馬県の山奥で、温泉旅館を経営してます。
1955年生まれ、温泉旅館を経営してる者です。
子供の頃から興味を持ったものは何でも収集(追求、研究)
したくなる、コレクター癖があります。
そうです!波乗りも還暦過ぎてもやってます!
よろしくお願い申し上げます。

もうスッカリ夏模様・・・・

闘病中ですから、雑草は伸び放題、草刈りしたくても、

植木の剪定したくても、仕事したくても、今の状態では無理です。

 

特に未だ、点滴後で薬を服用してる最中だから余計です。

手先や足の裏側痛く、歩くのもかなりきつい・・・

体力も落ち、ちょいとした動きでも、きつい時です。

 

ジレンマを抑えきれない、情けなさ・・・

「やっぱ!健康しかないね!」

そう言い聞かせ、我慢の生活です。

 

たまに、少し気分の良い日も有り、それが昨日で、カミさんんと、

タマには少し走って渋川で、お昼でも食べようと出かけてみた。

 

難なく行け、未だ飯には早いと、最近出来たと言う、大型ショッピングモールにでも?

そう言いだしたら向かってて、難なく行けました。

昼飯もそこで食べた。

 

 

そこでお中元も買い、カミさんの実家も行くことにした。

確かに疲れたけど、行けた喜びは少しの希望を持てる気分になった。

 

帰りは、時計屋の先輩から電話が来て、

レディースダイバー80sが修理できたと電話が入り帰りに受け取って来た。

着けてった、手巻きビンテージ時計が4〜5時間で遅れるのに気がつき、先輩に見せたら、

「これは歯車が減って滑ってしまって、もうこれ以上は無理」と言われ、騙しながら

使い、コレクションで持ってることにした。

 

 

なぁ〜昨日でした。