オーバルのホイルキャップをそれらしく、直した。
まぁ〜器用さは無いけど、それらしくなったかな?
予備のこれに近いホイルキャップはもう残ってなかった。
で、なんかわからないプラスチックが使えるかな? と、決めました。
下にセメダイン、上に木工ボンドでコーティングコーティング・・・
乾いたら当たり前だけど又緑が現れた。
水性絵の具と木工ボンドを混ぜて又、コーチングして、色鉛筆でヤれ感を・・・・・
俺の技術では、これくらいが限界です。
で、次回は、これのバリエーションを紹介します。よくあるヤツはこれではなく、
ベースとして数台ありますが、これらのバージョン違いはかなり似通ったものが3種と似てないのが1種〜2種あります。
いずれ紹介します。
写真を追加します!
さらに晩酌した後に・・危険行為ですが!?
そこは酔っ払い。
底板のシナリ具合と、汚れが気になって、バラして組み直しました。
上手くいったから良いものの、かなり危険な行為と今朝思ってます。













