ブリキ玩具から始まり、看板、企業物人形等を過ぎ物を探し出すのが難しくなった。
80年代から90年代頃かな?
それでもこんな物にまで趣を寄せた自分は、ある種変人なのかな?
イヤイヤ違う!こんな物品の中に企業の売ろうとする精神や時代背景が垣間見れる。

特に女性の写真や絵は、ファッション、やら化粧やら、髪型で見えてくる事も多く楽しかった。
あの有名な女優さんも便せんの表紙とか?
此の清楚なスーツ姿も、当時理想的なお嫁さん像だったに違いない。

此の絵、此のスカーフが又良いですねぇ~~
こんな大きな目の人は居ないけど、昭和40年代くらいの希望が見えてくる。

そんな話でした・・・(爆)