診察待ち長かったので、少し一人で探索に行ってみた。
私は、知らない町、そして路地裏とかを歩くのが好きです。
気にしてなかった消火栓になぜか趣を見いだしツイ!シャッター押した。

もう使ってないのか?使えるのか???昭和の風格を感じる・・・

これも中々です!
そして
何度も気にしてた看板も帰り道で撮影した・・・・・
かみさんもかなり元気になったし、1月分又薬も頂いたし安心して余裕もできた。

1990年ころはこんな看板は馬鹿にしていたが、今になってみたら貴重だし、
何よりコレクションではなく、リアルな昭和ジオラマに哀愁を感じる・・・・

こんな良く有る?タバコの看板だっていい感じでした。
やっぱ、かみさんが元気になったからこそ出てくる感情に違いない。