でも、九死に一生だったのかも?良かったってことかな? | 旅館の親父のブログ

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群馬県の山奥で、温泉旅館を経営してます。
1955年生まれ、温泉旅館を経営してる者です。
子供の頃から興味を持ったものは何でも収集(追求、研究)
したくなる、コレクター癖があります。
そうです!波乗りも還暦過ぎてもやってます!
よろしくお願い申し上げます。

午前中、やりかけの剪定してました。

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何時ものように、落ち着いてはしごのセッティングもしっかり確認しました。

ところが、一番上に上がった瞬間・・・・

ぐら!

梯子が傾く・・・

((;゚Д゚))ガクガクブルブル 

その瞬間バランス崩し、枝につかまったのは覚えてるけど「パキ!」

半回転して下に落ちた。

どこが痛いのかわからないくらい、何カ所も痛い!

可笑しなもので、痛さより折れた枝が上手く剪定すんだ枝だけに、
悔しい・・・・

かみさんが心配して出てきた。

「 枝が変わってくれたんだよ! 」

イメージ 2


そう言い聞かせとりあえず、ちょい手抜きで終わったが、
温泉に入って、寛いでる今、至る所が痛い・・・・

でも、九死に一生だったのかも?良かったってことかな?

(´A`。)グスン