もしも「におい」に色がついていたら。
仕事をしながら複数の考え事をしがち。
集中力がないのだろうか…
今は1つの考え事に絞ろうと思いつつ、頭ん中に別のことがよぎる。
「もしも『におい』に色がついていたら!?」もその一つ。
ちょっと想像してみた。
可笑しいと思う反面、そんなことがあったら生活できないと思う人がいるだろう。
例えば・・・
加齢臭
Σ(゚д゚;)
いやだ。嗅ぎたくもない。
カラーイメージ的には、茶系?かもしれないもど、もしも、色がピンクとかきれいな色だったら、これまた厳しいものがある。
いろんな匂いがあって混雑しているところでは色が混在して凄いことになりそう・・・
色が青、赤、黄色の人が合わさったら虹のように見事にきれいだろう。
香水だったら女性がピンク、男性がブルーとか・・・
臭い系で爽やかな色は勘弁して欲しいところ。
でも、もし本当にそんなことがあったら、人と人との距離は遠くなりそう。
無色化する消臭剤は売れに売れるんだろう。
そもそも、そんな「におい」が見える社会になったら人は生きていけるのだろうか・・・
ありえないくだらいないことを考えてしまった。
φ(.. )
そんな自分が変に思えた。