週末、久々の映画鑑賞。


「インセプション」

「エアベンダー」

「踊る大捜査線③」


と観ました。

久々の娯楽ばっかり。






『インセプション』


クリストファーノーランの世界は
凄まじいですね・・・・

あーいう頭が欲しい。うん。



内容はここでは省きますが、

役者選びが、上手ですねいつも。

それとも演出が巧みなだけなのかしら。






『エアベンダー』


まさかの連続モノ!

ちゃんと読んでなかった自分が悪いのですが
続きモノだと知らず、スローな始まりに
少し「??」状態。

せっかくネタは面白いのに、
東洋文化が西洋的見解で描写されているため
ちょっとひき気味。

シャマラン監督の言いたい事わからなくはないけど
本当は④エレメンツではなく⑤なのですよ。
とかツッコミどころ満載です。

映像の力強さがあるだけに、もったいないな~と。






『踊る大捜査線③』


このシリーズの大ファンです。
本広監督も君塚さんも好きです。


一緒に行った人は面白かったと。


けど、自分はイマイチ・・・でした。
期待度高すぎたのか!?


役者変えても、話の展開が
今までと同じ感じで新鮮味が無いのと、
スケール小さくなってしまいましたね。


残念、でした。



けど、夏休みに入った映画館は
いつにもまして明るい活気にあふれてて
個人的には嫌いじゃないな~~





物事のとらえ方は様々だから面白い。

自分のみる時の感情によっても変わるし

勿論人によっても違う。




人の心って面白い。





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